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    東洋ゴム、ガンバ大阪とスポンサー契約締結のお知らせ はてなブックマーク - 東洋ゴム、ガンバ大阪とスポンサー契約締結のお知らせ

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    1: 1級神2種非限定φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/24(金) 17:15:38.45 ID:CAP_USER9
    東洋ゴム工業株式会社(社長:清水隆史)は、このたび、日本プロサッカーリーグ加盟のJ1チーム「ガンバ大阪(運営会社:株式会社ガンバ大阪、大阪府吹田市、社長:山内 隆司)」と、プラチナパートナー契約を締結しましたので、お知らせいたします。

    ガンバ大阪は、1980年、その前身となるチームが創設され、1993年のJリーグ発足当時から同リーグに加盟している10クラブ(オリジナル10)の1つです。チームは、2005年にJ1リーグ優勝、2008年にAFCチャンピオンズリーグ制覇、2014年には、国内三冠(J1リーグ・天皇杯・ナビスコカップでの各優勝)の偉業を成し遂げてきました。また、歴代の日本代表として活躍するトップアスリートを多数輩出するなど、輝かしい歴史と伝統を持ったJリーグを代表するチームです。同チームは、大阪を中心とした関西の
    多くのサポーターから支持され、国内の各種大会はもとより、アジアや世界の高いステージで常にトップをめざしています。

    当社は、昨年より「そのタイヤに、驚きはあるか。」というコピーを機軸として、ブランド活動を展開しています。このコピーは、私たちTOYO TIRESのモノづくりを自らに問い続けるべく、言葉に表わしたもので、ユニークな発想力と革新の技術力をもって人の心を動かす「驚き」をたゆまず追求し、商品へ具現化していくという挑戦を宣言するものです。

    挑戦的なチームスローガンのもと常に頂点をめざすガンバ大阪の姿勢が、TOYO TIRESブランドの世界観にもオーバーラップするものと共鳴、このたび、同チームを全面的に応援していくスポンサーシップを表明し、契約を締結しました。

    当社は、今後、公式ユニフォーム(パンツ)でのブランド訴求、チーム新本拠地「市立吹田サッカースタジアム(大阪府吹田市、最大収容4万人)」などでの看板広告のほか、当社の各種販促活動に同チーム資産を活用し、国内市場におけるTOYO TIRESブランドのエンゲージメントを図ってまいります。

    【スポンサー契約の主な内容】
    *契約期間:2016年7月1日から2018年1月31日まで
    *契約締結によって取得した主な権利
    ・チーム公式ユニフォーム(パンツ)へのTOYO TIRESブランドロゴ掲出
    ・J3加盟のガンバ大阪U-23公式ユニフォーム(パンツ)へのTOYO TIRESブランドロゴ掲出>>2016年6月26日より
    ・市立吹田スタジアムにおける、各看板広告の掲出
    ・同チーム資産を活用した各種販促素材の制作・活用 等
    http://www.toyo-rubber.co.jp/news/2016/160624.html

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    329: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2016/06/25(土) 21:43:29.92 ID:KJ/gXYjC0
    吹田
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    鹿島が1stステージ制覇!!福岡に完勝、川崎との争い制して7年ぶりのリーグタイトル獲得 はてなブックマーク - 鹿島が1stステージ制覇!!福岡に完勝、川崎との争い制して7年ぶりのリーグタイトル獲得

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/06/25(土) 20:58:46.15 ID:CAP_USER9
    (中略)鹿島は87分、高い位置でボールを奪うと左サイドの柴崎がアーリークロスを供給。ゴール前に走り込んだ金崎がフリーで合わせたが、ヘディングシュートは枠を捉えることができなかった。追加点のチャンスを逃した鹿島だったが、福岡に決定機を作らせることなく、試合は2-0のまま終了。最終節を白星で飾った鹿島が川崎との争いを制してファーストステージ優勝を果たした。鹿島にとっては2009年以来7年ぶりのリーグタイトル獲得となる。

     セカンドステージは7月2日に開幕し、鹿島はガンバ大阪と、福岡は浦和レッズとそれぞれホームで対戦する。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 2-0 アビスパ福岡

    【得点者】
    1-0 27分 山本脩斗(鹿島)
    2-0 37分 土居聖真(鹿島)
    (*゚∀゚)っ全文はリンク先から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160625-00460985-soccerk-socc

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    大ブーイングのJリーグ「2ステージ」まもなく終了? 財源確保メドで再移行案浮上 はてなブックマーク - 大ブーイングのJリーグ「2ステージ」まもなく終了? 財源確保メドで再移行案浮上

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    1: 7代目副将軍 ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/06/24(金) 22:32:44.61 ID:CAP_USER9
    サッカーJリーグで、現在の前・後期制から、2014年まで行われていた1ステージ制への再移行案が浮上している。

    21日に都内のJFAハウスで行われた定例理事会で、村井満チェアマンや理事たちが報道陣を避けるように地下2階の駐車場から出入りしていた。最重要議題である来季のテレビ放映権に関する新契約案と1ステージ制への再移行案を話し合っていたからだ。

    Jリーグでは15年から前・後期の2ステージ制を実施。ポストシーズンゲームで年間王者を決めている。だが村井チェアマンは「将来的には1ステージ制に戻す」と公の席で明言してきた。

    世界のサッカー界で1ステージ制が主流の中、2ステージ制を導入した理由は、リーグの財政危機だった。14年までの1ステージ制下では観客動員が減少。解消策として試合数を増やし増収を狙ったが不発。苦肉の策として2ステージ制に移行し、ポストシーズンも導入した。
    続きはリンク先から
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160624/soc1606241550001-n1.htm

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    セビージャ、清武弘嗣の正式加入を発表…4年契約にサイン はてなブックマーク - セビージャ、清武弘嗣の正式加入を発表…4年契約にサイン

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/06/24(金) 20:04:32.74 ID:CAP_USER9
    セビージャは24日、ハノーファーに所属する日本代表MF清武弘嗣の正式加入をクラブ公式サイトで発表した。契約期間は4年。
    続きはリンク先から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-00459998-soccerk-socc

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    南米連盟が欧州に挑戦状! 「コパ・アメリカ王者とユーロ王者の対戦を」 はてなブックマーク - 南米連盟が欧州に挑戦状! 「コパ・アメリカ王者とユーロ王者の対戦を」

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/06/25(土) 14:24:37.67 ID:CAP_USER9
    CONMEBOL(南米サッカー連盟)がUEFAに"挑戦状"を叩きつけた。現在開催中のコパ・アメリカ・センテナリオとユーロ2016それぞれの優勝チームが対戦する試合を提案したことが明らかにされている。

    大会創立100周年を記念し、北中米の6カ国を加えた特別大会として開催されてきた今回のコパ・アメリカは、準決勝までの戦いが終了。昨年の前回大会と同じアルゼンチンとチリの2チームが決勝でタイトルを争うことになった。
    続きはリンク先から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160625-00000006-goal-socc

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    <Jリーグ改革案>原博実副理事長が語る! 外国人出場枠1増、営業収支100億円超ビッグクラブ、指導者の海外進出 はてなブックマーク - <Jリーグ改革案>原博実副理事長が語る! 外国人出場枠1増、営業収支100億円超ビッグクラブ、指導者の海外進出

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/25(土) 13:06:54.73 ID:CAP_USER9
    元日本代表FWの原博実氏(57)が3月に日本協会を退職し、Jリーグ副理事長に就任した。

    選手、指導者として現場を知り、協会とJリーグの幹部を歴任するなど経験豊富な原氏は、発足から24年目に突入したJリーグは「大きな分岐点にある」と捉える。

    「もう一度、いい循環にしたい」と1993年のリーグ開幕直後に巻き起こったフィーバーの再燃に向け、私案を交えて"改革案"を披露した。(取材・斎藤 成俊)

    <外国人出場枠1増>

    開幕初期、Jリーグには"華"があった。ジーコ、リトバルスキー、ストイコビッチ、レオナルドら、人気と実力を兼備したスターが所属し、その姿を見るために多くのサポーターが足を運んだ。日本人選手は"世界"を知ることで成長してきた。現在、資金力を背景に"爆買い"を続ける中国で同じことが展開されている。その状況に原氏は危機感を抱く。

    「監督、選手と中国リーグにいる外国人のレベルは高い。国内の選手は、中国に比べて日本の方がレベルは高いが、ワールドクラスと対戦して学ぶ経験は少なくなっている。日本人は下手になってないが、この状況が続くのは良くない」

    国内活性化のために求めるのは一流外国人で、獲得には資金が必要だ。Jリーグでは17年シーズンからの放映権契約の交渉を進行中。大型契約が成立すれば、各クラブへの分配金が増え、高額年俸選手獲得の可能性は高まる。その上で、原氏が考えるのは外国人出場枠を増やすことだ。Jリーグでは1試合に登録できる外国籍選手は3人以内。これにアジアサッカー連盟加盟国、またはJリーグ提携国の枠で1人追加できる。

    「外国人枠をもう1つ増やせたら、外国人同士も競争して全体のレベルが上がる。今は枠を使い切ってないクラブもある。一流外国人選手同士の交代があってもおもしろい。日本人の出場機会が減るという意見もあるが、出られなければ出られるクラブに移籍すればいい。それに、激しい競争に生き残れない日本人は世界で戦えない。ドイツ、プレミアなどは外国人枠がない。競争があればリーグは活性化する。こういう議論だって、タブーなくやればいい」
    続きはリンク先から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160625-00000052-sph-socc

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