footballnet【サッカーまとめ】

「最高の選手はメッシか、クリロナか」口論で刺殺、インド はてなブックマーク - 「最高の選手はメッシか、クリロナか」口論で刺殺、インド

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1: ひろし ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 22:24:45.98 ID:CAP_USER*.net
インド北部ムンバイ(Mumbai)の郊外で6日、誕生日を祝いに一緒に出かけたとみられるナイジェリア人の友人同士が、サッカーのリオネル・メッシ(Lionel Messi)選手とクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)選手のどちらが世界で最も優れたサッカー選手かをめぐって口論となり、割れた瓶で刺された男性が死亡した。

7日の現地警察発表によると、ムンバイ郊外のナラソパラ(Nallasopara)で前夜、ナイジェリア人のオビナ・ドゥルムチュク(Obina Durumchukwu)さん(34)が、同じナイジェリア出身のマイケル・チュクマ(Michael Chukwuma)容疑者(21)に刺されて死亡した。

2人は友人同士で、1人はサッカー・スペイン1部リーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)に所属するメッシ選手がのファンで、もう1人は同レアル・マドリード(Real Madrid)に所属するロナウド選手のファンだった。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00000053-jij_afp-int

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なでしこ佐々木監督「俺をバカにしている」ロンドン五輪後に求心力急降下 はてなブックマーク - なでしこ佐々木監督「俺をバカにしている」ロンドン五輪後に求心力急降下

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1: シャチ ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 10:21:14.08 ID:CAP_USER*.net
◇なでしこジャパン五輪消滅
【なでしこ落日(1)】11年W杯ドイツ大会を制するなど、圧倒的な強さを誇ったチームが余儀なくされた再建。「なでしこ落日」と題した全5回の緊急連載で、チーム内外にあった問題点を検証する。

転落の始まりは、4年前にさかのぼる。12年ロンドン五輪。選手も指揮官も、そのメンバーで戦う最後の大会と信じ、死力を尽くして戦った。初の銀メダル獲得に沸いたが、その直後に状況は暗転。同五輪で勇退するはずの佐々木監督が一転、残留となった。そこから不協和音が流れ始めた。

選手と監督の微妙な距離感は、大きな溝に変わった。互いに歩み寄ることができず、指揮官は選手と一線を引く。「冷たい」「もっと見てほしいのに」と選手が訴えても、指揮官は「おまえらは俺から何を言われても聞かないだろ」と吐き捨てたこともあった。11年W杯ドイツ大会では東日本大震災などの映像を見せるなど、女心の分かるモチベーターだった指揮官の求心力は急降下。かつて「ノリさん」と慕われた指揮官は「選手が“ノリオ”と呼ぶ。リスペクトがない」「俺をバカにしている」などと話し、冷戦状態に陥っていた。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
スポニチアネックス 3月8日(火)9時36分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00000095-spnannex-socc

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まるで別人!?ハリル監督“恐怖政治”「我慢の限界がある」「できないものはサヨナラだ」 はてなブックマーク - まるで別人!?ハリル監督“恐怖政治”「我慢の限界がある」「できないものはサヨナラだ」

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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 06:54:15.32 ID:CAP_USER*.net
日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)が「鬼」と化した。国内組から選出された24選手による日本代表候補合宿が7日、千葉県内でスタート。就任2年目に入った指揮官は守備で初めて約束事を設けるなど、チームづくりの第2段階突入を明言。厳しい言葉を連呼し、合宿中の強制送還を示唆するなど、昨季までとは別人のような厳しさを見せた。

「恐怖政治」が始まった。練習前、円陣の中央に立つハリルホジッチ監督は昨年とは別人だった。いきなり12分40秒の大演説。「私にも我慢の限界がある」「できないものはサヨナラだ」。壮絶な言葉が静寂したピッチに響き渡った。日本協会の霜田技術委員長は「第2段階に入った。求めるものは高くなる。ちょっとピリピリした感じになってきた」と話した。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/03/08/kiji/K20160308012177170.html
2016年3月8日 05:30

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「FCバルセロナ監督のインタビュー記事は捏造だ」 専門誌「フットボール批評」が別の専門誌「欧州サッカー批評」を告発 はてなブックマーク - 「FCバルセロナ監督のインタビュー記事は捏造だ」 専門誌「フットボール批評」が別の専門誌「欧州サッカー批評」を告発

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1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 12:13:33.72 ID:CAP_USER*.net
サッカー専門誌「欧州サッカー批評」に掲載されたFCバルセロナ監督の単独インタビュー記事は、捏造だ――。別の専門紙が掲載した告発記事が、話題を呼んでいる。スポーツ記者であれば誰もが狙う有名監督へのインタビューは、現実のものだったのか。【伊藤大地】

告発記事を掲載したのは、3月7日発売の「フットボール批評 10号」。ノンフィクションライターの田崎健太氏が「捏造記事を許すな」と題して執筆した。

この中で田崎氏は、「欧州サッカー批評 11号」(双葉社・2015年8月発売)が掲載したFCバルセロナ、ルイス・エンリケ監督のインタビュー記事(ホルヘ・ルイス・ラミレス記者執筆)が、取材に基づいたものでないと主張している。

その理由として、ラミレス記者の活動実績が確認できないこと、FCバルセロナの広報に事実確認をしたところ、「当該メディアのインタビューを一切手配していません」と、取材を受けた事実を否定したことなどを挙げている。

田崎氏はBuzzFeed Newsの取材に対し、「エンリケ監督が取材を受けないのは有名な話。監督と親しいくらい出入りしているならば、バルセロナ広報が存在を把握していないわけがない」と話す。

ラミレス記者について、双葉社は「ペンネーム」と回答したというが、田崎氏は「エンリケ監督の単独インタビューを取れる記者が、FacebookもTwitterもやらず、一度限りのペンネームを使っているのは不自然だ」とする。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00010004-bfj-socc

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日本代表ハリルの逆鱗に触れる!? 指揮官の要求をあえて“無視”した宇佐美のプロフェッショナリズム はてなブックマーク - 日本代表ハリルの逆鱗に触れる!? 指揮官の要求をあえて“無視”した宇佐美のプロフェッショナリズム

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1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 23:56:24.60 ID:CAP_USER*.net
「(動きが)バレていたらやめるのは、選手として当然」3月7日から千葉県内で日本代表候補が合宿をスタートさせた。

「基本コンセプトの刷り合わせ」(霜田正浩技術委員長)がメインテーマとなるなか、選手たちは初日から高い意識の下、トレーニングに励んだ。

この日の最後のメニューとなったゲーム形式の練習で、プレーを止めたヴァイッド・ハリルホジッチ監督が左サイドにいた宇佐美貴史のもとに近寄る。そして求める動きを自ら実践して説明してみせた。

――サイドで最終ラインからパスを受けたら、ダイレクトで中にはたいた後、縦に抜けてリターンをもらえ――

指揮官が伝えたかったことは、おそらくこんなところだろう。事実、説明する直前のプレーでは、サイドで受けた宇佐美は縦に抜けようとはしていなかった。そして、プレー再開。すぐさま、似たようなシチュエーションが宇佐美に訪れる。最終ラインからパスを受け、中にはたいて、そして……。

宇佐美は、縦に抜けなかった。ダイレクトではたいた後、自身も中に入っていった。
「(説明された直後で)味方に読まれているっていうのもありますし。背後を突くにも、いくつか種類がある。そこは、臨機応変に。下手したら、逆鱗に触れるかもしれないですけど(笑)、でも(動きが)バレていたらやめる、っていうのはサッカー選手として当然のことなので」
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
SOCCER DIGEST Web 3月7日(月)21時23分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160307-00010015-sdigestw-socc

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中国で人気増すサッカー 巨額のカネ動く テレビ放映権もウナギ上り はてなブックマーク - 中国で人気増すサッカー 巨額のカネ動く テレビ放映権もウナギ上り

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1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 17:25:07.75 ID:CAP_USER*.net
サッカー界で中国の存在感が増している。高額報酬のオファーを受けた有力選手が中国のプロサッカーリーグ
「スーパーリーグ」に移籍する例が増えているほか、スーパーリーグの試合のテレビ放映権もうなぎ上り。
背景にあるのは潜在的な視聴者の多さだ。
習近平国家主席ががサッカー好きだということも、同国の主要企業によるサッカー向け投資を促しているとみられている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-10000780-bbcv-int

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「我慢にも限界ある」ハリルが“物足りない”国内組に猛ゲキ はてなブックマーク - 「我慢にも限界ある」ハリルが“物足りない”国内組に猛ゲキ

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1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 21:59:07.99 ID:CAP_USER*.net
日本代表候補が7日、千葉県内に集合し、3日間の短期合宿をスタートさせた。負傷のため参加を辞退したGK六反勇治(仙台)を除く25選手が集合。FW金崎夢生(鹿島)とMF米本拓司(FC東京)は週末のJリーグで負傷したため、大事を取って別メニューで調整。米本はこの日で途中離脱することが決まった。

練習の冒頭、バヒド・ハリルホジッチ監督はピッチの中央に選手、スタッフを集め、約10分間にわたって熱弁を振るった。国内組を集めた異例の代表候補合宿。「私の我慢にも限界はある」と猛ゲキを飛ばした。

昨年12月20日にも国内組を都内のホテルに集め、昼食会を兼ねたミーティングを開いた。指揮官は就任2年目を迎える今年を「A代表の第2段階」と位置づけ、「これから何をすべきか。トレーニングの仕方、向上してほしいことを伝えた」と、ポジションごとに取り組むべきメニューなどを伝えた。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-01625165-gekisaka-socc

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