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長友、ミニゲーム中に頭部を打ち練習早退…検査次第では豪戦に影響も はてなブックマーク - 長友、ミニゲーム中に頭部を打ち練習早退…検査次第では豪戦に影響も

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1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/07(金) 14:29:00.40 ID:CAP_USER9
日本代表DF長友佑都(30)がアクシデントに見舞われた。6日の18年ロシアW杯アジア最終予選・イラク戦に2―1で勝利したハリル・ジャパンは7日、埼玉県内で練習を行ったが、長友はミニゲーム中にDF槙野智章(29)と接触。膝が頭部に入って倒れ込み、練習を早退。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)も心配そうな表情を浮かべた。

自力で歩行し、意識もハッキリしていたものの、日本協会関係者は「(痛めた)場所も場所なので」とオーストラリアへの出発前に病院で検査を受けると説明。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000121-sph-socc

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岡崎慎司「豪州に付け入るスキはある」/日本代表 はてなブックマーク - 岡崎慎司「豪州に付け入るスキはある」/日本代表

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1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/07(金) 14:44:04.04 ID:CAP_USER9
 日本代表は6日、2018年W杯アジア最終予選でイラクと対戦し、2対1で勝利した。以下は試合後のFW岡崎慎司(レスター/イングランド)のコメント。

●岡崎慎司コメント

「段々と監督の真意を自分たちも理解しながら、どう自分たちなりのサッカーに変えていくかというところで、監督は意見を求めてくるし、自分たちがやりたいことを話したり、監督が求めていることを話したり、そういうところで時間も必要だと思います。今日の試合は戦い方とか、デュエルとか、基本的なことを言われているけど、それに囚わすぎて相手のほうが優位なのにいっちゃってかわされるっていうことがあったり、自分たちの判断がまだまだいけてないときがあります」
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000016-ism-socc

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<日本代表>攻撃の中心は俺だ!清武が本田と香川に送った“痛快な挑戦状” はてなブックマーク - <日本代表>攻撃の中心は俺だ!清武が本田と香川に送った“痛快な挑戦状”

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1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/10/07(金) 12:17:11.44 ID:CAP_USER9
清武弘嗣にとって、山口蛍のゴールは特別なものだった。「元・C大阪のチームメイト」のスーパーな決勝弾を演出したから、だけではない。今後の戦いにおいて、ロンドン五輪世代がチームを牽引していくという、明確な"メッセージ"を示すことができたからだ。
 
2014年のブラジル・ワールドカップ、15年1月のアジアカップを経て、同3月にハリルホジッチ政権が発足しても、チームのベースは相変わらず北京五輪世代である。本田圭佑、岡崎慎司、長友佑都、吉田麻也を脅かすタレントは皆無。

最大勢力に次ぐロンドン五輪世代も、清武を筆頭に、宇佐美貴史、原口元気が台頭しているとはいえ、全体的に伸び悩んでいる印象は拭えなかった。
 
なかでも攻撃に関しては、岡崎、本田、香川真司(89年生まれでロンドン五輪世代だが、北京五輪に出場)への依存が高かった。ブラジル・ワールドカップのアジア予選がスタートした2011年以降、ワールドカップを懸けた"真剣勝負"の場には、必ず3人のいずれかがピッチに立ってきた事実からもそれは明らかだ。

だからこそ、81分以降、初めて岡崎、本田、香川がいない状態で戦い、勝利をもぎ取ったことには大きな意義がある。
 
「試されていたと思う。3人が引っ張っていたチームで、誰もいなくなったなかで取れた1点。チームの底上げをする意味でも大事な1点だし、またワールドカップに行くために勝利につながる大事な1点だった」
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161007-00019443-sdigestw-socc
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<W杯最終予選>イラク戦視聴率19・1%! 瞬間最高26・4% はてなブックマーク - <W杯最終予選>イラク戦視聴率19・1%! 瞬間最高26・4%

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1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/07(金) 09:55:55.20 ID:CAP_USER9
6日にテレビ朝日で生中継された「W杯アジア最終予選 日本×イラク」(後7・00)の平均視聴率が19・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。

瞬間最高視聴率は午後9時29分、同30分の26・4%。

最近の日本代表戦視聴率は、9月6日のタイ戦で1年3カ月ぶりに20%の大台を突破。そのほかは、3月29日の「W杯アジア2次予選 日本×シリア」が17・1%、DF長友佑都(30=インテル・ミラノ)の「アモーレ」発言が世間を賑わせていた6月7日の「キリンカップサッカー2016・決勝 日本×ボスニア・ヘルツェゴビナ」が16・9%だった。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000088-spnannex-ent

■テレビ放送 日本×イラク
19:00~21:35 テレビ朝日系列
18:55~21:50 NHK-BS1
http://www.jfa.jp/samuraiblue/20161006/tv.html

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香川真司、清武に“指定席”を奪われ負のサイクルに陥る 同点後の窮地でもハリルから見向きもされず はてなブックマーク - 香川真司、清武に“指定席”を奪われ負のサイクルに陥る 同点後の窮地でもハリルから見向きもされず

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1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/10/07(金) 00:53:20.57 ID:CAP_USER9
9月のW杯予選2試合で活躍できず、ドルトムントでも先発落ち

日本代表の背番号10、MF香川真司(ドルトムント)は6日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地イラク戦で先発落ちとなった。
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010028-soccermzw-socc
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<金田喜稔がイラク戦を斬る!>「謎が深まるハリル采配。精彩を欠いた本田のプレーに違和感を覚えなかったのか?」 はてなブックマーク - <金田喜稔がイラク戦を斬る!>「謎が深まるハリル采配。精彩を欠いた本田のプレーに違和感を覚えなかったのか?」

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1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/07(金) 05:21:43.39 ID:CAP_USER9
「追加点のチャンスを台無しにするのはもうウンザリだ」 試合運びに問題があったとはいえ、勝ったことは素直に喜びたい。ここで引き分けて、次のオーストラリア戦を迎えるのとではメンタル的にも大きく違うからね。

それにこの1勝は、前回ホームで逆転負けを喫したUAE戦の?トラウマ″を払拭し得るものになるかもしれない。イラク戦も先制しながら後半にセットプレーで追いつかれた。選手もそうだし、観客も「またか…」という思いがよぎったと思う。
 
実際、失点後は危ない場面もあったわけで、どっちに転んでもおかしくなかった。そのなかで、山口蛍の鮮やかな一撃が決まったのだ。追いつかれても突き放せるという成功体験を得られたことで、チームにまとわりついていた不安は取り除かれたんじゃないだろうか。
 
UAE戦では嫌な負け方をしたけれど、「ホームでやれば勝てる」という雰囲気がまた戻るかもしれない。そういう意味でも、1勝以上の価値はあったと感じる。ただ浮かれてばかりはいられない。冷静に振り返ると、内容は決して褒められるものではなかった。
 
まず、目立ったのが自分たちのミスからボールを簡単に失う場面だ。ピッチコンディションが悪かったせいかもしれないが、思わず「もっとボールを大事にしろ」と言いたくなったくらいだ。そんな状態では、自分たちのペースで試合を進められるはずがない。
 
セカンドボールへの反応や1対1の局面での守備は良くやっていたと思うが、こうしたミスが多かったために、終始バタついていた印象は拭えなかった。それから、UAE戦やタイ戦と同様に、追加点のチャンスがありながらそれを台無しにしてしまう「悪癖」にはウンザリさせられる。
 
この日も、ゴール前で清武弘嗣が身体を張ってつないだボールを、本田圭佑が決めきれなかった。利き足ではない右足でのシュートだったとはいえGKと至近距離だったのだから、冷静になれば十分に決められただろう。
 
2-0にすればもっと楽に試合を進められるのに、絶好機を簡単に逸してしまう。まるで、自らの首を絞めているようなプレーがあるのは気掛かりだ。もっと2点目を奪う意識をチーム全員に持ってもらいたい。
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161007-00019434-sdigestw-socc&p=1

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プレー分析|本田圭佑 ボールへの関与が少なかった要因は? 明らかに運動量が… はてなブックマーク - プレー分析|本田圭佑 ボールへの関与が少なかった要因は? 明らかに運動量が…

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1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/10/07(金) 12:11:08.07 ID:CAP_USER9
"らしさ"は見せたが…

[ロシアワールドカップ・アジア最終予選]日本 2-1 イラク/10月6日/埼玉
 
1-1で迎えた90+5分、山口の劇的な決勝弾で勝利を収めたイラク戦だが、本田は81分にベンチに下がり、歓喜の瞬間をピッチの上で味わうことはできなかった。
 
ミランでの出場機会の減少によってコンディション不良が懸念されたが、イラク戦でも運動量は多いと言えず、序盤からボールに絡めないシーンは続いた。
 
最初に味方とパス交換をしたのは3分。GKの西川からのロングパスを右サイドでもらい、後方の吉田へと戻した。その後も中盤で長谷部らとシンプルにパス交換する姿はあったが、"消えている時間"は少なくなかった。
 
ただ、ワンプレーで流れを変えてしまう。26分、清武がセンターサークル付近からボールを持ち上がると、本田は右サイドでパスを呼び込み、ドリブルで仕掛ける。そして自分の外側を回ってきた清武にスルーパスを送り、原口のゴールを演出。負けられない一戦で貴重な先制点の起点になった。
 
また、79分には、左からの酒井高のクロスに合わせ、ポスト直撃のヘッドも放った。相手の背後を取る動き、空中戦の上手さを融合した"らしい"シュートだった。
 
しかし、本誌採点が「5」だったようにインパクトに欠けたのは、いつもなら強靭なフィジカルを生かしたキープ力を見せるところで競り負け、本来は足が出るようなシーンで一歩遅れるなど、単純にボールを持つ機会が少なかったためだ。
 
相手の違いこそあれど、右サイドで起点となり、攻撃を引っ張った先月のホームでのUAE戦のような力強さはこの日はなかった。

行動範囲が狭く、右サイドでのプレーに偏る。

また意識していたか定かではないが、この日は中央や逆サイドに頻繁に顔を出すのではなく、右サイドから出ないようにプレーしていた点も、ボールに触れる回数が限られた要因となった。
 
左サイド寄りにポジションを取り、チャンスに絡んだのは26分に清武とのワンツーでゴールに迫ったシーンと54分に柏木のFKのクイックスタートに最終ラインの裏を取りかけた場面だけだった。
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161007-00019441-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 10月7日(金)12時0分配信

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