footballnet【サッカーまとめ】

セルジオ越後“チームが負けた”というより、親会社の“パナソニックが負けた” 予算規模や投資額を考えたら妥当な結果 はてなブックマーク - セルジオ越後“チームが負けた”というより、親会社の“パナソニックが負けた” 予算規模や投資額を考えたら妥当な結果

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 00:22:24.69 ID:???*.net
キャスティングの重要性は、近年のACLの結果が証明している。

Jクラブで唯一の生き残りだったガンバが、ACL準決勝で広州恒大に敗れたね。9月30日に行なわれたアウェーでの第1戦を1-2で折り返し、迎えた10月21日のホームゲームでスコアレスドロー。トータルスコア1-2で、残念ながら大会から去った。

ガンバは、ホームゲームで1-0、もしくは2点差以上の勝利で決勝進出を決められたけど、点を取る力がなかった。勝利が必要だったにもかかわらず、スコアレスに持ち込まれたのは、広州恒大のほうが上手くゲームをコントロールしていたということだし、宇佐美をベンチスタートさせて慎重に入ったゲームプランも、結果が出なかったという意味で奏功したとは言えないだろうね。

まあ、予算規模や投資額を考えたら、妥当な結果が出た印象だ。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=12021

▼続きを読む▼
スポンサードリンク

本田は決定機決められず、長友は前半のみ…フレンドリーマッチのミラノダービーはインテル勝利 はてなブックマーク - 本田は決定機決められず、長友は前半のみ…フレンドリーマッチのミラノダービーはインテル勝利

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 03:02:59.37 ID:???*.net
21日にルイジ・ベルルスコーニ杯が行われ、インテルがミランに1ー0で勝利した。ミランMF本田圭佑は79分までプレー。インテルDF長友佑都は前半のみの出場だった。

今月いっぱいで閉幕となるミラノ万博を盛り上げるために催された今回のベルルスコーニ杯で、ミランは同じ街のライバルであるインテルを招待したミラン。本田は左サイドで先発し、右サイドにはチェルチが入る。

インテルも控えメンバー中心のメンバー構成となり、長友は左サイドバックで先発。右サイドにはモントーヤが入った。長友は前半途中から右サイドに移り、前半のみの出場に終わっている。

試合は開始12分にインテルが先制。ミラン守備陣の明らかな気の緩みから、コンドグビアが左足で強烈に突き刺した。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
GOAL 10月22日(木)2時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00000035-goal-socc
試合結果  ACミラン 0 - 1 インテル(12' コンドグビア)
http://diretta.sportmediaset.it/ls/livescore/?/sportmediaset/it/page/live/sportcenter#matchid_8262922

▼続きを読む▼

G大阪・長谷川監督「Jリーグのチームも本気でACLを狙ってほしい」 広州は2週間以上のリーグ戦中断で休養も十分 はてなブックマーク - G大阪・長谷川監督「Jリーグのチームも本気でACLを狙ってほしい」 広州は2週間以上のリーグ戦中断で休養も十分

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 21:22:02.52 ID:???*.net
ACL準決勝第2戦 G大阪0―0広州恒大(2015年10月21日 万博)

G大阪の長谷川健太監督(50)は、優勝した2008年以来7年ぶりの決勝進出を逃した「選手たよく戦ってくれたが、1点が遠かった」と悔しそうに話した。

アウェーで行われた第1戦を1―2で落としていたため、決勝進出には、1―0または2点差以上の勝利が必要だったが、今季ハードな日程をこなしている中での試合。

一方、広州恒大は2週間以上のリーグ戦中断で休養も十分な中での対戦だった。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
スポニチアネックス 10月21日(水)21時18分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00000133-spnannex-socc

▼続きを読む▼

イラン戦で判明。日本代表の最大の課題は「パススピード」 はてなブックマーク - イラン戦で判明。日本代表の最大の課題は「パススピード」

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 19:39:18.77 ID:???*.net
日本代表は10月15日に行なわれたW杯アジア2次予選で、シリアに3-0で勝利。この結果で日本は勝ち点を10に伸ばし(3勝1分け)、グループEの1位・シリアに勝ち点で2差に迫った(試合数は4勝1敗のシリアがひとつ多い)。E組3位のシンガポールも勝ち点10(3勝1敗1分け)につけるため、楽観視はできないものの、日本代表はW杯アジア2次予選の初戦でシンガポールに引き分けたつまずきを取り戻しつつある。2次予選各8組の1位と、各組2位の成績上位4カ国がW杯アジア最終予選に出場できる。

シリア戦後、日本は最終予選で対戦する可能性があるイラン代表(現在2次予選D組2位)と10月18日にテストマッチを行ない1-1で引き分けたが、この試合で現在の代表チームの課題が浮き彫りになった。それがパススピードだ。

イラン戦での日本代表はパスのボール速度が遅く、そのため相手に寄せられてプレッシャーを受けて慌てるシーンが多く見られた。

パススピードが遅くなった要因は、試合が行なわれたイラン・アザディスタジアムのピッチコンディションにある。先日のアフガニスタン戦(9月8日/6-0で日本が勝利)でこのスタジアムに行ったときに実際に見たのでわかるのだが、ここは芝が長く、水が撒かれていなければボールが止まりやすい。だが、それは相手にとってみれば当然の策だ。日本代表の特長である速いボール回しを消してしまえば、イランは日本代表よりも優る体格やパワーを生かすことができる。ホーム&アウェーで行なわれる最終予選で戦う国が、イランと同様の手を打ってくる可能性は高いだろう。

芝が長く、水が撒かれていないピッチは、抵抗が増えるためボールは転がりにくい。短い芝のときと同じ力で蹴っても、勢いが削がれてボールの速度は遅くなる。イラン戦での日本代表は、これに対応できていなかった。パススピードが遅くなると、相手に日本のボールホルダーへ寄せる時間を与えてしまい、日本が苦手にするボディコンタクトが増えることになった。反対に、パススピードが速ければ、パスの受け手の選手が敵に対応する「時間をつくる」ことができるということだ。体格差で優るイランのような相手とフィジカル勝負で戦ったら、形勢不利になるのは火を見るより明らかだ。イラン戦では、相手に寄せる時間を与えたことで、とくに最終ラインのボール回しで慌てることになった。そのため、前線の選手たちも、守備陣に不安を覚えて低い位置にポジショニングし、全体的に下がってしまう悪循環に陥ってしまった。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2015/10/21/post_990/index2.php



▼続きを読む▼

「ボランチ」って何? 固有のサッカー観を持つ日本 はてなブックマーク - 「ボランチ」って何? 固有のサッカー観を持つ日本

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 16:26:59.63 ID:???*.net
【北條聡のフットペディア】
まずは知っておきたいサッカー用語の一つが「ボランチ」だろうか。よくある外来語だが、英語ではない。ポルトガル語だ。それもブラジル産である。
 
日本では、最終ラインの手前に陣取る中盤の選手(MF)を、そう呼ぶようになった。1990年代の半ば、当時のブラジル代表のキャプテンを務める大物ドゥンガがジュビロ磐田に加入して以来、ボランチという言葉が全国的に広まった印象が強い。

直訳は舵(かじ)、車のハンドル、操縦桿(かん)。中盤の深い位置で、攻守にわたり、チームの針路を指し示すコンパスのような存在と言ってもいい。言わば、チームの心臓だ。ドゥンガが、まさしくそうだった。

近年の日本では、日本代表で最多キャップ数を誇る遠藤保仁(ガンバ大阪)がボランチの代表格だ。パスの長短、高低、緩急をもってチームを縦横に動かす遠藤のプレーぶりは例の「操縦桿」をイメージしやすい。

ボランチが2人の場合、ダブルボランチと呼ぶあたりが、いかにも日本らしい。厳密には『ドイスボランチ』だが、それではポルトガル語になじみの薄い日本人には分かりにくい、ということだろう。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00010001-asahit-socc

▼続きを読む▼

北沢豪、カズと6時間かけアルプス越え“逃亡” はてなブックマーク - 北沢豪、カズと6時間かけアルプス越え“逃亡”

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 17:19:13.27 ID:???*.net
「とりあえずアルプス(山脈)を越えよう」

1998年フランスW杯直前、最終メンバーから外された僕とカズ(三浦知良)さんは自費でレンタカーを手配すると、行き先も決めずにスイス・ニヨンの代表宿舎を出発した。通告から1時間後くらい。報道陣から逃げるというより、熱くなった頭を冷やす時間が欲しかったからだ。

日本協会関係者の運転で、コーディネーター(現地ガイド)も同乗してくれた。車の中で相談して、カズさんがプレーした経験があるイタリアに行くことになった。ただ、期間が長いと周囲に迷惑をかける。だから3日間にした。

目的地のミラノまでは6時間かかった。車中ではあまり会話はせず、お互いに今後のことをボーッと考えている感じ。岡田(武史監督)さんへの恨み節みたいな言葉はなかった。ただ、カズさんの「こういうときにサッカーをやれる場所(当時の所属先・V川崎)があるのはありがたい」という言葉は覚えている。これでサッカー人生が終わるわけではない、と伝えたかったんだと思う。落ち込んでいた自分が救われた気持ちになった。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://www.sanspo.com/soccer/news/20151021/jpn15102111000001-n2.html

▼続きを読む▼

日本代表GKコーチが母国スペインで取材に応じる!「「日本人は、言われているよりもっと真面目で、公平で素直でもある。」 はてなブックマーク - 日本代表GKコーチが母国スペインで取材に応じる!「「日本人は、言われているよりもっと真面目で、公平で素直でもある。」

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 07:42:36.75 ID:???*.net
日本代表のGKコーチを務めるリカルド・ロペス氏が、20日付のスペイン紙『アス』のインタビューに応えている。

ハビエル・アギーレ前体制から同職を務めるリカルド・ロペス氏は、「このチームでGKコーチを始めてから1年が経った。自分の家のように感じている。東京での生活は、ヨーロッパとほとんど同じだ」と現在の生活に満足している様子を明かし、「(ヴァイッド・)ハリルホジッチ監督が就任する時、私の残留を希望してくれた。 コーチングスタッフはフランス人と日本人で構成されているけれど、問題ない」と、ハリルホジッチ監督が就任する際に続投に至った経緯を明かした。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
SOCCER KING 10月21日(水)1時21分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00361678-soccerk-socc
リカルド・ロペス氏
no title

▼続きを読む▼
スポンサードリンク
スポンサードリンク
最新記事
ヌルポあんてな
Facebookで更新情報を受け取る
逆アクセスランキング
相互RSS、記事削除要請など

名前
メール
本文
お知らせ
アクセスランキング
相互RSS募集中です → このブログについて