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浦和ペトロヴィッチ監督、日本代表監督の座を狙う?「これが日本のサッカーが目指すところだと証明していきたい」 はてなブックマーク - 浦和ペトロヴィッチ監督、日本代表監督の座を狙う?「これが日本のサッカーが目指すところだと証明していきたい」

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392: U-名無しさん@実況・無断転載は禁止です (ワッチョイ fcca-lsIp) 2016/10/09(日) 18:27:05.03 ID:6bddwYn80
ミシャ監督 FC東京戦試合後会見
http://www.urawa-reds.co.jp/topteamtopics/%E3%9F%E3%B7%E3%A3%E7%9B%A3%E7%9D%A3-fc%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%A6%E8%A9%A6%E5%88%E5%BE%8C%E4%BC%9A%E8%A6%8B-5/

監督として、DFの選手をJリーグで探すのは非常に難しいです。なぜなら我々は、他のチームと違ったやり方をするチームだからです。我々のストッパーの選手は、守備ではディフェンスとしての能力を求められますし、攻撃ではDFとしての能力ではなく攻撃的な能力、中盤や攻撃的な選手と同じような能力が求められます
(略)
外国籍選手では、ズラタン選手が出ますけど、ほとんどのスタメンは日本人選手です。外国籍選手に頼らない、日本人の選手だけで、これだけできる、これだけ勝っていけるということを、我々は証明していきたいと思いますし、これが日本のサッカーが目指すところだと、証明していきたいと思っています

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Jリーグルヴァン杯決勝、「Levain」と「チップスター」来場者全員にプレゼント はてなブックマーク - Jリーグルヴァン杯決勝、「Levain」と「チップスター」来場者全員にプレゼント

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1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/08(土) 22:37:54.53 ID:CAP_USER9
10月15日に埼玉スタジアムで開催されるルヴァン杯の決勝で、ヤマザキビスケット社の新製品である「Levain」と「チップスター(うすしお味)」がセットで来場者全員にプレゼントされることが発表になっている。入場時に各入場ゲートでプレゼントされる。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161008-01632064-gekisaka-socc

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<日本代表>“トップ下清武”に見えた効果と限界・・・今後見据えるべきは香川との共存だ! はてなブックマーク - <日本代表>“トップ下清武”に見えた効果と限界・・・今後見据えるべきは香川との共存だ!

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1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/10/09(日) 11:40:19.13 ID:CAP_USER9
◆清武のトップ下をタイプ分類するなら“黒子的トップ下”。
 
ここ10年における日本代表のトップ下の変遷を振り返れば、その代表格に挙げられるのは中村俊輔と本田圭佑、そして香川真司の3人になるだろう。

パサータイプの中村は、その卓越した技術と視野の広さを生かし、典型的な司令塔として攻撃の全権を掌握。ボールに触ってこそ生きるタイプで、前線に止まるだけではなく下がってボールを受けてはサイドに散らし、高い位置で受けた際には急所を突くスルーパスで数々の好機を演出した。
 
本田の場合は、トップ下でありながらもその役割はポストプレーヤーに近かった。身体の強さを生かしたキープ力に優れ、高い位置でタメを作って全体の押し上げを促した。ここで時間が作れたからこそ前線に人数をかけられ、バイタルエリアでの細かいコンビネーションが可能となった。サイドバックのオーバーラップの頻度も高く、クロスからゴールが生まれる機会も多かった。
 
そして香川のトップ下は、シャドーストライカーに分類されるだろう。正確な技術と敏捷性を生かし、エリア内でこそ輝きを放つ現日本代表の10番は、周囲との連係からバイタルエリアに侵入。そのアジリティを存分に発揮し、狭いスペースで相手守備陣を翻弄するプレーに長けている。前に張ってボールを待つのではなく、ボールに触りながらリズムを生み出すタイプであり、自在なポジショニングからフィニッシュに絡むのが彼の真骨頂だろう。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161009-00019497-sdigestw-socc&p=1

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<横綱の鶴竜>ハリル日本に熱弁!「ケーヒル意識するな」く「中島(翔哉)とかを代表に入れて経験させては」 はてなブックマーク - <横綱の鶴竜>ハリル日本に熱弁!「ケーヒル意識するな」く「中島(翔哉)とかを代表に入れて経験させては」

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1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/08(土) 17:29:10.63 ID:CAP_USER9
4日目を迎えた大相撲の秋巡業が8日、さいたま市内の浦和駒場体育館で行われた。

この3日間、土俵上での稽古を回避していた横綱鶴竜(31=井筒)が、この秋巡業で初めて土俵に上がり相撲を取った。「地元だから盛り上がるだろうな、と思って」と埼玉県朝霞市出身の平幕・大栄翔(22=追手風)を三番稽古の相手に指名。腰にやや不安を抱えるものの、慎重な取り口から全く寄せつけず、9連勝で締めた。

巡業開始から3日間は、土俵にこそ上がらなかったものの、土俵下で汗を流していた。「いい運動をして体調も良かったから、今日から稽古しようと思いました。稽古しながら、これからも腰のケアを続けたい」と鶴竜。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161008-00000119-nksports-fight

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名古屋・闘莉王、ハリルジャパンに警鐘 「ちょっと今ヤバいよ」 オフサイドに触れないメディア、長谷部の固定… はてなブックマーク - 名古屋・闘莉王、ハリルジャパンに警鐘 「ちょっと今ヤバいよ」 オフサイドに触れないメディア、長谷部の固定…

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1: ニーニーφ ★@無断転載は禁止 2016/10/09(日) 10:57:57.58 ID:CAP_USER9
名古屋グランパスの元日本代表DF田中マルクス闘莉王(35)が8日、ロシアW杯アジア最終予選で苦戦するハリルジャパンに辛口で提言した。

なかでも強調したのは、チーム内に競争原理が働いていないこと。イラク戦の先制点がオフサイドだったことや、主将のMF長谷部誠(32)のパフォーマンス低下を指摘し、「ちょっと今ヤバいよ」と警鐘を鳴らした。 
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201610/CK2016100902000084.html

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「ハリル式+日本式」へ…豪州との大一番を前に“覚悟”を決めた清武 はてなブックマーク - 「ハリル式+日本式」へ…豪州との大一番を前に“覚悟”を決めた清武

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1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/08(土) 20:41:31.68 ID:CAP_USER9
新エースの決意だった。オーストラリア・メルボルンでの練習初日、日本代表MF清武弘嗣(セビージャ)が縦に速い攻撃から一歩進み、ポゼッションをまじえた日本式戦術で最大のライバルを打ち負かすことを誓った。

「強いと言っても、個の能力は日本のほうが絶対に高い。オーストラリア戦はいかに試合の中で自分たちの判断でできるか。日本らしい戦いができなければ、次は厳しくなる」

 昨年3月のハリルホジッチ監督就任以降、約1年半の月日をかけて仕込まれてきた「縦に速い攻撃」については、イラク戦でその完成形を披露するところまで到達した。

 前半26分、FW原口元気のボール奪取から始まった一連のプレーは、清武による長いドリブルからFW本田圭佑を挟み、最後は清武のアシストで原口が決めるという高速カウンターのお手本のような形。清武自身も「あれは理想の点だった」と自画自賛した。

 一定の成果は出せた。だからこそ、次は一つ上の段階に行かなければならないという思いが湧き上がっている。

「イラク戦の1点目は理想だったけど、あれが毎回できるわけではない。ボールを落ち着かせて、保持しながら攻めていくことが大事になってくる」
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161008-01632057-gekisaka-socc

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ハリルジャパン辛勝に厳しい声「本田・香川不要論」 はてなブックマーク - ハリルジャパン辛勝に厳しい声「本田・香川不要論」

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1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/10/09(日) 10:55:21.81 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表は10月6日、W杯ロシア大会アジア最終予選第3戦で、イラクと対戦。2対1で勝利した。後半アディショナルタイムに勝ち越し点を奪うという劇的な展開での勝利だったが、ネット上では厳しい意見も少なくない。

前半26分に原口元気のゴールで先制するも、後半15分に追いつかれた日本代表。FW浅野拓磨、小林悠といった攻撃的な選手を途中交替で投入し、さらにDFの吉田麻也を前線に上げて勝ち越し点を狙うも、なかなか点を奪えずにいた。そして後半アディショナルタイム、フリーキックのこぼれ球を途中出場の山口蛍がダイレクトボレーでイラクゴールに叩き込み、どうにか勝ち点3をもぎ取った。

劇的な勝利だったことは確かだが、少なくとも余裕の勝利とは言いがたい、今回の試合。ツイッターでは、

「日本代表劇的勝利で勝ったのはいいけど、ホームでギリギリの展開。叫ぶほど嬉しかったけど、同時にオーストラリア戦のこわさを感じたよー」
「しかし、サッカー日本代表は不安が残るなぁ。守備がダメ過ぎる。こんなんで戦えるのだろうか?かつては鉄壁の守りだったのが嘘みたい」
「大丈夫か?日本代表。兎に角、安心して試合をみたい」

と、今後の戦いに不安を感じるネットユーザーが多い。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161009-00000004-rnijugo-life
R25 10月9日(日)7時0分配信

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