footballnet【サッカーまとめ】

<ガチンコ蹴球録>本田、MF香川(ドルトムント)に代表引退を迫るくらいの荒療治に打って出たらどうか はてなブックマーク - <ガチンコ蹴球録>本田、MF香川(ドルトムント)に代表引退を迫るくらいの荒療治に打って出たらどうか

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1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/10/14(金) 06:32:51.11 ID:CAP_USER9
こんなに余裕のない、ドタバタした日本代表戦を久々に見た。はっきり言って90分間守ることで精いっぱい。負けたらどうしよう-という腰の引けたサッカーだった。

バヒド・ハリルホジッチ監督はFW本田圭佑(ACミラン)を「1トップ」に起用した。奇策? 大抜擢? とんでもない。"苦肉の策"という言葉が一番あてはまる。

オーストラリア代表の平均身長は180センチを超える。日本代表より約10センチ高い。加えて体力的にも強い相手だ。高さと強さでかなわない相手には、ドリブルにたけたスピードのある選手で"崩し"にいくのがサッカーの定石だ。

本田を1トップに使うくらいなら、ドリブラーのFW斎藤(横浜)を左サイドで起用する。FW原口(ヘルタ)とポジションがかぶるが、この方が余裕のある戦いができた。
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http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20161013/soc1610131700002-n1.htm

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ケルン大迫勇也が語る「なぜドイツでFWの地位を確立できたのか」 はてなブックマーク - ケルン大迫勇也が語る「なぜドイツでFWの地位を確立できたのか」

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1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/13(木) 21:20:08.67 ID:CAP_USER9
「代表ウィークもたくさんチームで練習ができるし、たくさん試合にも出られているから、(招集されないのは)プラスだと思うんですよね」

 記者から質問されたわけでもないのに、FCケルンの大迫勇也自らが "代表"について話したのは、9月25日、ブンデスリーガ第5節ライプツィヒ戦後だった。無敗同士の対決となった試合は1-1で終わったが、大迫は第4節シャルケ戦に続き、2戦連続のゴールを決めている。

 左からのクロスボールを右足でトラップし、ターン。角度もスペースもない場所から左足で蹴り込んだシュートは、彼の高い技術力を証明するものだった。その試合では何度もくさびのパスを受けてはターンし、前を向く形を繰り返していた。だから、そのゴールについても「最近はああいう形でよくボールが出てくるようになった。あのイメージは練習から常に持っているので、落ち着いて気持ちよく打てました」と冷静に語った。

 今季は開幕戦こそ途中出場だったものの、第2節以降は2トップの1角として先発出場を続けている大迫。そのうえチームはリーグ戦負けなしと好調だ。

10月1日、第6節には敵地ミュンヘンに乗り込んで、首位のバイエルンと対戦。26本のシュートを打たれながらもケルンは1-1と大健闘。そしてチーム総シュート数5本のうち、3本を蹴ったのが大迫だった。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2016/10/13/fw/index_5.php

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<東スポ>Jクラブが決起!ハリルホジッチ監督に“解任動議”か はてなブックマーク - <東スポ>Jクラブが決起!ハリルホジッチ監督に“解任動議”か

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1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/10/13(木) 18:55:35.15 ID:CAP_USER9
迷走が止まらない日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)に"解任動議"か。

ロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(11日)で引き分けに終わったハリルジャパンは、綱渡りの戦いを続けている。

日本サッカー協会はあくまで指揮官の続投方針を崩さないが、実力、人気ともに急降下する日本代表の現状は末期症状。日本サッカー界全体の危機にしびれを切らしたJリーグクラブが"決起"する可能性が出てきた。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/604627/

【サッカー】<ハリル氏もやり玉>代表監督が集中砲火浴びるワケ・・・思っていることが自由に聞ける…フリーの記者が引っ張ってきた歴史
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476333549/

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なぜ日本はアジア王者に負けなかったのか 敵地メルボルンで手にした勝ち点1の重み はてなブックマーク - なぜ日本はアジア王者に負けなかったのか 敵地メルボルンで手にした勝ち点1の重み

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1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/13(木) 21:01:24.12 ID:CAP_USER9
「1年前、この状況が分かっていたら──つまり、海外組15人のうち12人がスタメンで出ていないという状況が分かっていれば……。私はプレーしている選手を選ばなければならないと思っていた」

そう言い終えると、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は英語の通訳が終わらないうちに席を立ち、そのまま会見場から立ち去ってしまった。ワールドカップ(W杯)アジア最終予選、アウェーでのオーストラリア戦を前日に控えた会見でのエピソードである。

確かにメディアオフィサーは「最後の質問」と言っていたが、それにしても後味の悪い終わり方だ。まるで捨て台詞ではないか。最後の部分はやや意味が不鮮明だが、要するに「試合に出ていない海外組に頼るべきではなかった」あるいは「ここまで期待外れだとは思わなかった」という意味だろう。1年前の3月、就任会見の際にハリルホジッチ監督はこんなことを言っていた。

「ブラジルでのW杯のあと、日本代表は少し成績が下がったが、復活させるのに十分なクオリティーを持っているし、それを成し遂げる力がある。(中略)私がアルジェリアに来る前はFIFA(国際サッカー連盟)ランキングは52位だった。そして3年、私と仕事をして17位になっている。私は日本代表でも同じことができると確信している。だから私はここに来た」

「第一の目標はロシアW杯に出ることだ。そしてW杯に参加するだけではなく、さらに上を目指したいと思っている。グループリーグを突破して決勝トーナメントに進出したい。この目的を達成するために必要なクオリティーを日本代表は持っていると思っている」
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201610120001-spnavi?p=2

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<ドイツ紙>世界の全クラブ垂涎の“天才少年”として、「5人の神童」に久保建英&中井卓大くんを選出! はてなブックマーク - <ドイツ紙>世界の全クラブ垂涎の“天才少年”として、「5人の神童」に久保建英&中井卓大くんを選出!

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1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/14(金) 12:10:17.43 ID:CAP_USER9
◼世界の全クラブ垂涎の"天才少年"として、日本の二大エースが紹介される

 欧州では、13歳でセルティックのU-20の国内リーグ戦に出場したMFカラモコ・デンベレ、14歳でガラタサライのトップチームデビューを果たしたムスタファ・カピら「恐るべき子供たち」の台頭が大きな話題となっているが、

ドイツ地元紙「ビルト」は全クラブ垂涎の5人の神童を特集。日本サッカー界が誇る二大ホープであるU-16日本代表FW久保建英(FC東京U-18)、レアル・マドリードの下部組織で活躍する"ピピ"こと中井卓大君も堂々の選出を果たしている。

 「すべてのクラブがこのミニキッカーを切望している」というタイトルで、現在のサッカー界のトピックを取り上げている。レアル・マドリード、アトレチコ・マドリードは未成年の外国人選手との契約・登録に関してFIFAからペナルティを課されたが、クラブはソーシャルメディア上の天才少年と接触を続けている現状も説明している。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161014-00010005-soccermzw-socc

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Jリーグ、時計製造販売事業の「TAG HEUER」とトップパートナー契約 はてなブックマーク - Jリーグ、時計製造販売事業の「TAG HEUER」とトップパートナー契約

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1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/13(木) 20:09:56.54 ID:CAP_USER9
Jリーグは13日、「TAG HEUER、Branch of LVMH Swiss Manufactures SA」とJリーグトップパートナー契約を締結したと発表した。

同社は1999年に設立された時計製造販売を事業内容とする会社。代表取締役社長はジャン・クロード・ビバー氏が務めている。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20161013/503683.html?cx_top=newarrival

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<日本代表>ハリル監督、無策ドロー!後任に「ザック元監督」急浮上 はてなブックマーク - <日本代表>ハリル監督、無策ドロー!後任に「ザック元監督」急浮上

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1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/10/13(木) 17:00:40.06 ID:CAP_USER9
サッカーのロシアW杯アジア最終予選(11日)で日本代表はオーストラリアと1―1の引き分けに終わった。強豪を相手に敵地でどうにか勝ち点1を確保したが、試合内容は相変わらず低調。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)とイレブンの溝も深まるばかりで、現状のままではW杯切符の獲得は厳しい。監督交代の機運が高まるなか、有力候補に意外な名前が浮上してきた。

窮地のハリルホジッチ監督はFW本田圭佑(30=ACミラン)を1トップで起用し、絶好調のMF清武弘嗣(26=セビリア)を先発から外すなど"奇策"に打って出た。

前半5分にFW原口元気(25=ヘルタ)のゴールで先制こそしたが、付け焼き刃の戦術はいつまでも通用しない。徐々に押し込まれ、後半7分には原口が相手を突き飛ばしてしまい、PKを取られて同点。すると指揮官は守りに入るよう指示してそこから防戦一方に。引き分けには持ち込んだものの、先制点を生かせず勝ち点3を逃した格好だ。

日本サッカー協会の西野朗技術委員長(61)はハリルホジッチ監督の続投について「そう考えている」とひとまずクビはつながったが、解任危機が去ったわけではない。

  選手の体調を顧みないミーティングの長さや、異常なまでの管理主義、一貫性のない指示などに選手は混乱。DF槙野智章(29=浦和)も「前回褒められたプレーが、次に招集された時には『このプレーは絶対ダメだ』と言われて…。どっちなんだと」と語っている。
続きはリンク先から
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476333549/

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