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<原口元気>3戦連発!メンタルを強くした元日本代表10番の教え「(中村)俊輔さんの本はほぼ全て読んだ」 はてなブックマーク - <原口元気>3戦連発!メンタルを強くした元日本代表10番の教え「(中村)俊輔さんの本はほぼ全て読んだ」

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1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/12(水) 16:17:24.03 ID:CAP_USER9
ロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦で日本代表は1―1の引き分け。アジア最強国を相手に敵地で最低限の結果を出した。

大ブレークの陰に元日本代表10番の教えあり。FW原口元気(25=ヘルタ)がW杯アジア最終予選3試合連続ゴールで日本に先制点をもたらした。前半5分、MF長谷部誠(32=Eフランクフルト)からFW本田圭佑(30=ACミラン)につながれ、DFラインの裏へ抜け出した原口へスルーパス。これでGKと1対1になり、左足で冷静に決めた。

ヒーローになりかけたが、後半7分にペナルティーエリア内でFWトミ・ユリッチ(25)を倒してPKを献上。同点を許すきっかけをつくり「責任を感じる」と肩を落とした。それでも最終予選での3戦連発はFW三浦知良、FW呂比須ワグナー以来、史上3人目の快挙だった。

過去には同僚に対して暴行事件を起こすなど素行が問題視された時期もあったが、地道にメンタル面を鍛えてきた。かつて原口は「(浦和時代の同僚で元日本代表MF鈴木)啓太さん(35)に『本を読んだほうがいい』と言われて読むようになった。(中村)俊輔さんの本はほぼ全て読んだ。それがすごく参考になっている」と話している。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000018-tospoweb-socc

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<ぶっつけ1トップ先発>本田圭佑がハリル批判!「コロコロ(ポジションが)変わっていると活躍することができない」 はてなブックマーク - <ぶっつけ1トップ先発>本田圭佑がハリル批判!「コロコロ(ポジションが)変わっていると活躍することができない」

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1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/12(水) 19:49:12.06 ID:CAP_USER9
ついにエースがハリル流に猛反発だ。ロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦で日本代表は1―1の引き分け。アジア最強国を相手に敵地で最低限の結果を出したが、試合後にエースFW本田圭佑(30=ACミラン)の不満が爆発。チームの方針を公然と否定した。

一方でバヒド・ハリルホジッチ監督(64)もエース批判を展開。"深刻な対立"が浮き彫りになり、チームは泥沼にはまった――。 

 FW原口元気(25=ヘルタ)の先制点を見事なパスでアシストした本田は「あの形は非常に良かったと思います。あの形をもっと多くつくり出せればいい。ぶっつけ本番でも出せてよかった」と自ら評価したが、1トップで起用されたことにはぶぜんとした表情でこう話した。 

「僕だけいつもと違うポジションだったので。1トップは6年ぶり(実際は2012年9月以来)、ぶっつけ本番という感覚だった。適性がないと言われるなかで、スピードがなく、タメをつくることで腹をくくってやってきたつもりなのに、ぶっつけ本番で1トップ…。求められる役割が違う。これじゃ悔しいし(採点は)50点にしかならない」 
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000038-tospoweb-socc

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本田が原口のファウルを「バカなミス」と一刀両断 躍動したアタッカーのワンプレーを酷評 はてなブックマーク - 本田が原口のファウルを「バカなミス」と一刀両断 躍動したアタッカーのワンプレーを酷評

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1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/10/12(水) 20:24:23.21 ID:CAP_USER9
Football ZONE web 10月12日(水)20時9分配信

本田が原口のファウルを「バカなミス」と一刀両断 躍動したアタッカーのワンプレーを酷評

本田が失点の要因となった原口のファウルを一刀両断【写真:Getty Images】
「あれはペナルティー(キック)」と振り返った本田 ドローには「満足すべき」と語る

 日本代表FW本田圭佑(ACミラン)は11日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地オーストラリア戦に1トップで先発出場し、前半5分にMF原口元気(ヘルタ・ベルリン)の先制弾をアシストした。試合後、後半7分に原口が与えた同点PKにつながるエリア内でのファウルを「バカなミス」と一刀両断している。英サッカー専門誌「フォーフォートゥー」が報じた。
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-00010021-soccermzw-socc

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日本 W杯アジア予選突破確率75% 豪に勝利なら100%だったが… はてなブックマーク - 日本 W杯アジア予選突破確率75% 豪に勝利なら100%だったが…

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1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/10/12(水) 15:32:14.47 ID:CAP_USER9
略)また、W杯予選でのオーストラリア戦はこれで通算5分け2敗と未勝利を継続。オーストラリアがAFCに加盟後の10年予選以降は△●△△△の4分け1敗だ。この日を含めて5試合中、4試合で先制点を決めながら勝ち切れていない。また、メルボルンでのこのカードは56年の五輪から4連敗中だったが、5戦目で初めて負けなかった。
(*゚∀゚)っ全文はリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000068-spnannex-socc

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W杯最終予選・豪州戦は視聴率16・7% 瞬間最高は25・3% はてなブックマーク - W杯最終予選・豪州戦は視聴率16・7% 瞬間最高は25・3%

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1: casillas ★@無断転載は禁止 2016/10/12(水) 09:52:12.84 ID:CAP_USER9
 11日にテレビ朝日で生中継された「サッカーW杯アジア最終予選 日本×オーストラリア」(火曜後5・45)の平均視聴率が16・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが12日、分かった。

 瞬間最高視聴率は午後7時51分の25・3%。同点で迎えた後半のアディショナルタイムで、途中出場のFW浅野拓磨(21=シュツットガルト)がオーバーヘッドシュートでゴールを狙った場面だった。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000087-spnannex-ent

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城氏が語る ドローの理由は、ハリルの交代遅れとチグハグな選手起用 はてなブックマーク - 城氏が語る ドローの理由は、ハリルの交代遅れとチグハグな選手起用

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1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/10/12(水) 08:07:22.84 ID:CAP_USER9
グループ首位相手に敵地メルボルンでの勝ち点「1」は、アジア最終予選突破のための最低ラインをクリアしたとも言えるが、勝ち点「3」の獲得も十分に可能だった、つまり勝てた試合だった。

勝てた試合がドローに終わった原因はいくつか考えられる。

一つ目は、後半すぐに同点のPKを与えることになった原口のディフェンスのミス。
彼のガムシャラに突っ走る性格が、ここでは裏目に出た。ペナルティエリア内でのプレーだという認識不足。前に入られた相手に対して、勢いを殺すことができず、後ろからぶつかっていけば、ファウルは取られても致し方ない。

二つ目は、後半の戦術の変化だ。前半は、しっかりとプレスをかけて、オーストラリアに前がかりにボールを回させなかったが、後半、PKで同点にされてからは、オーストラリアのパスワークが早くなってスピードが上がった。日本は、プレッシャーを受け、体力面でも引き離されたが、ディフェンスラインに長谷部、山口が吸い込まれるほど引いたことでフォーメーションが崩れて前半のリズムを保つことができなくなった。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000001-wordleafs-socc
THE PAGE 10月12日(水)8時0分配信

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セルジオ越後氏、日本の戦いに「こんな臆病な姿は初めて。恥ずかしい」「勝ち点3を取るサッカーした?」 はてなブックマーク - セルジオ越後氏、日本の戦いに「こんな臆病な姿は初めて。恥ずかしい」「勝ち点3を取るサッカーした?」

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1: casillas ★@無断転載は禁止 2016/10/11(火) 23:53:02.92 ID:CAP_USER9
 2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選の第4戦が11日に行われ、日本代表はオーストラリア代表と1-1で引き分けに終わった。

 試合後、『サッカーキング』ではサッカー解説者のセルジオ越後氏に話をうかがい、試合を振り返ってもらった。

「日本代表のワールドカップ予選をこれまでいくつも見てきたけど、こんなに臆病な試合をする姿を見るのはW杯に出場するようになってから初めて。恥ずかしくなってしまった。これまでは勝敗の結果はあるにせよ、対等に戦おうとする姿勢は見せていた。だが、今日の試合は最初から守りに徹し、相手の実力が上であることを認めるサッカーだった。今の日本の実力が、このくらいのレベルなんだということを表していたのではないだろうか」

「最後の選手交代(丸山祐市投入)はビックリした。初めてA代表のピッチに立つ選手をあそこの場面で使うのは疑問だ。ハリルは『勝ち点2を失った』と言ったみたいだけど、勝ち点3を取りにいくサッカーをした?グループ最大のライバルとのアウェーゲームとは言え、W杯の予選初戦をホームで落としたチームが勝ち点を取り返すためにやるサッカーをしなかった。交代も遅すぎる。原口元気や小林悠は守備を重点的にしたから、そこから攻撃に出ていくのは大変だ。選手はつらいよね。誰が見ても消耗している選手は明らかだったが、判断は遅かった」
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00502976-soccerk-socc

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