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静岡朝日テレビ・ピエール瀧のしょんないTVで清水サポに捧げる“はじめてのJ2講座” 「J2とはなんたるか」を学ぶ はてなブックマーク - 静岡朝日テレビ・ピエール瀧のしょんないTVで清水サポに捧げる“はじめてのJ2講座” 「J2とはなんたるか」を学ぶ

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1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 14:49:24.746146 ID:CAP_USER*.net
次回2/18(木)は清水エスパルスサポーターのための 「はじめてのJ2講座」!創立以来はじめてJ2で戦うことになった清水エスパルス。大きく環境が変わるのは選手だけでなくサポーターも同じということで、今回はJ2をよく知る先輩サポーターから「J2とはなんたるか」を学んじゃいます!エスパルスサポーターはどんな心構えでシーズンに臨むのか…!?
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
◆静岡朝日テレビ公式サイト
http://www.satv.co.jp/0300program/0040shonnaitv/
◆ピエール瀧のしょんないTV公式Twitter
http://twitter.com/shonnai_tv
https://pbs.twimg.com/media/Ca8eiJgUAAAbYX3.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Ca8eor8UkAIviM-.jpg

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出場わずか4分!香川真司(ドルトムント)の扱いに、なぜかドイツメディアが大騒ぎ・・・・・・ はてなブックマーク - 出場わずか4分!香川真司(ドルトムント)の扱いに、なぜかドイツメディアが大騒ぎ・・・・・・

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1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 13:01:26.250413 ID:CAP_USER*.net
ドイツ杯準々決勝シュツットガルト対ドルトムント戦は、3-1でドルトムントが勝利を飾った。その3日前のヘルタ・ベルリン戦で香川真司がベンチ外になったことは、ドイツメディアから大きな注目を浴びた。

試合直後の地元紙ルールナハリヒテンのウェブ版ではトップページを飾り、キッカーのウェブ版でもトーマス・トゥヘル監督と香川の2ショットが掲載された(両者の関係が良好であることを強調したものと思われる)。また翌日のキッカー本誌でも、試合に関するレポートページで掲載されていたのは香川の写真だった。

トゥヘルが「香川との間に何もない」と発言したのは、もしかしたら関係が悪くなったせいでベンチを外れたのではないかという憶測があったからだし、同じく「(フィールドプレーヤーは)16人しか選べない」という発言がわざわざ取りあげられたのは、香川が選ばれないことへの疑問の多さを示すものだった。

面白いのは、一連の報道がすべてドイツメディア発であることだ。通常、日本人選手についての報道は、記者会見やミックスゾーンで日本人記者が聞いたことや、日本での記事が翻訳されて、めぐりめぐってドイツで報道される。そして日本メディアがそれをさらに翻訳して記事にしていくというのがよくあるパターンだ。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
webスポルティーバ 2月12日(金)12時5分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160212-00010001-sportiva-socc&p=14
写真
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ドルトムント公式
http://www.bvb.jp/
地元紙ルールナハリヒテン
http://www.ruhrnachrichten.de/sport/

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タイトル名はどうなる? 「ヤマザキナビスコ」が「ヤマザキビスケット」に社名変更でリーグ杯にも影響か はてなブックマーク - タイトル名はどうなる? 「ヤマザキナビスコ」が「ヤマザキビスケット」に社名変更でリーグ杯にも影響か

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1: (゚∀゚(⊃*⊂) ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 17:30:17.88 ID:CAP_USER*.net
山崎製パン株式会社は12日に行われた取締役会で、同社連結子会社の「ヤマザキ・ナビスコ株式会社」の社名を、ライセンス契約終了にともない、9月1日付で「ヤマザキビスケット株式会社」に変更することを発表した。

JリーグのリーグカップであるJリーグカップは、第1回の1992年大会からヤマザキナビスコが特別協賛(冠スポンサー)となっていて、Jリーグヤマザキナビスコカップ(略称・通称はナビスコカップ)の大会名称を用いている。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00400697-soccerk-socc
「ヤマザキナビスコ」、ライセンス契約終了で社名変更へ 「オレオ」「リッツ」など製造終了
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000064-zdn_n-sci


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本田圭佑、放出要員からACミランの大黒柱へ…なぜ復活できた? はてなブックマーク - 本田圭佑、放出要員からACミランの大黒柱へ…なぜ復活できた?

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1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 12:05:02.350516 ID:CAP_USER*.net
日本のエースはなぜ復活できたのか。イタリア1部リーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(29)は昨年9月末にスタメンを外れると“ご法度”のチーム批判を展開。

不満分子として放出候補に格下げされるなか、絶体絶命の危機を乗り越えて、チームの要に復権した。その理由について元日本代表MF前園真聖氏(42)が迫った。

【前園真聖「ゾノの焦点」】本田は昨年9月末から先発で起用されなくなりました。パフォーマンスがよくないなかで、試合に出られない焦りもあってか、チームメートや監督方針、クラブ戦略を過激に批判。

同僚や指揮官の信頼を完全に失いました。地元メディアからも徹底糾弾されて、放出確実との報道も多く見られました。

それでも本田は昨年12月20日にスタメン復帰すると、ここまで10試合連続の先発出場。ゴールこそありませんが、好パフォーマンスを発揮し、低迷していたチームを浮上させる原動力となっています。

恒例だったサポーターからの大ブーイングも消えつつあり、シニシャ・ミハイロビッチ監督(46)の信頼を取り戻しました。

なぜ本田は復活できたのでしょうか。これまで「結果を出さないといけない」という重圧のためエゴイスティックなプレーが多く、強引に仕掛けてはボールを失い、攻撃の流れを断ち切るなど、自己中心的でした。ところが、先発落ちで窮地に立たされた本田は、チームに不在だったバランスを取る役割に活路を求めました。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000006-tospoweb-socc

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長友「ユナイテッドからのオファーは断りました」 はてなブックマーク - 長友「ユナイテッドからのオファーは断りました」

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1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 10:31:22.674861 ID:CAP_USER*.net
「インテル大好き」長友、ユナイテッドのオファーを断ったと認める 引退後もイタリアに?

インテル愛を貫く長友

インテルDF長友佑都が11日、クラブ公式チャンネルやインテル専門サイト『FcInterNews.it』のインタビューで、インテル愛を強調した。マンチェスター・ユナイテッドからのオファーを断ったとも認めている。

今季でインテルとの契約が満了となる長友は、1月にユナイテッドなどのオファーを断って残留したと報じられたところだ。インテルとの契約延長が近いとされる長友は、次のように明かしている。『FcInterNews.it』が伝えた。

「僕はインテルのすべてが好きです。ここに残りたいと思っています。ユナイテッドからのオファーは断りました。ここに残るのが希望です」
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000037-goal-socc

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三浦カズが神対応、長蛇のファン350人に即席サイン会 はてなブックマーク - 三浦カズが神対応、長蛇のファン350人に即席サイン会

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1: シャチ ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 20:53:35.09 ID:CAP_USER*.net
日刊スポーツ 2月11日(木)19時31分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00000104-nksports-socc
J2横浜FCの元日本代表FW三浦知良(48)が、カズフィーバーに“神対応”を見せた。11日、宮崎・日南キャンプで行われた韓国Kリーグ2部大田との練習試合(45分×3本)に出場。カズは3本目に出場し、試合は0-1で敗れた。

会場には祝日とあってカズを目当てに多くのファンが訪れた。試合後にはサインを希望する長蛇の列が、スタンド沿いにズラリ。約350人全員にサインを書ききって「いい(クール)ダウンだよ」と笑顔を見せた。

画像 練習試合後、奥まで続く長蛇の列全員にサインをするFWカズ(手前左)(撮影・栗田成芳)
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香川ピンチ “サブ降格”で蘇るマンU時代の悪夢 はてなブックマーク - 香川ピンチ “サブ降格”で蘇るマンU時代の悪夢

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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 17:45:47.90 ID:CAP_USER*.net
ドイツ1部リーグ、ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)の“サブ降格”が波紋を広げそうだ。0―0で引き分けた6日のヘルタ戦でベンチ外。9日に3―1で勝利したドイツカップ準々決勝シュツットガルト戦では後半42分から出場と先発落ちが続いている。

トーマス・トゥヘル監督(42)は、日本人MFの降格について、ケガやターンオーバー制、懲罰説を否定した上で「現時点でのベストメンバー」と主張。戦術的な理由を説明し「シンジと話をした。こういった決断も試合の一部」とし、あくまでパフォーマンスの問題と強調した。

ドルトムントでは負傷していたトルコ代表MFヌリ・シャヒン(27)やドイツ代表MFスベン・ベンダー(26)ら実力者が復帰間近で、チーム内競争の激化は必至。指揮官も「(GKを除く試合メンバーを)16人しか選べないのは難しい」と話し、今後も香川を重用しない方針を示唆した。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/505220/
2016年02月11日 17時00分

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