footballnet【サッカーまとめ】

ゴールラインテクノロジー導入されていれば…高額費用がネック1会場につき2000万~3000万円

1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/09/02(金) 05:49:18.18 ID:CAP_USER9
W杯アジア最終予選B組  日本1―2UAE (9月1日  埼玉)

 ▽ゴールライン・テクノロジー(GLT) ゴールの判定を補助する機器。FIFAは磁気型とカメラ型の2種類を認可しているが、現在はカメラ型が主流。 

数台のハイスピードカメラでゴールを撮影し、位置や角度の異なる映像をコンピューターで解析して、ゴール判定の場合は1秒以内に審判の腕時計に合図が送られる。   

13年コンフェデ杯、14年W杯ではドイツ製「ゴールコントロール4D」を採用。英国製「ホークアイ」は13~14年のプレミアリーグを皮切りに、15年女子W杯、16年の南米選手権、同欧州選手権などで採用されている。

ネックは1会場につき2000万~3000万円とされる高額な設置費用がかかることで、アジアの大会では未採用となっている。
続きはリンク先から
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/09/02/kiji/K20160902013277160.html

【サッカー】<W杯アジア最終予選>世紀の誤審に怒り噴出!「サッカーにビデオ判定入れろ!」 ★2c2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1472762565/

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<城彰二の視点>まだ9試合も残っているのだから、落ち込む必要は全くない

1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/02(金) 08:40:38.87 ID:CAP_USER9
◇W杯アジア最終予選B組 日本1―2UAE(2016年9月1日 埼玉)

 攻撃が単調すぎた。チャンスはあったし、もっと点は取れた。決めるところを決めないとこうなるという試合だった。

 相手の守備を崩せる自信があったためか、前半は中央からの攻めが多く、簡単にはね返されていた。後半はサイドを使うようになったが、クロスの質も入れるタイミングも悪く、効果的ではなかった。浅野のシュートの微妙な判定もあったが、チャンスに決めていればもっと楽に戦えたはずた。
続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-00000079-spnannex-socc

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大島僚太、痛恨2失点に絡み ハリル「もう少し期待していた。恥ずかしさを見せる場面があった」

1: (゚∀゚(⊃*⊂) ★@無断転載は禁止 2016/09/02(金) 10:37:44.84 ID:CAP_USER9
<W杯アジア最終予選:日本1-2UAE>◇B組◇1日◇埼玉

 リオデジャネイロ五輪代表のMF大島僚太(23=川崎F)が痛恨の2失点に絡んだ。W杯最終予選の初戦で、日本代表史上初の国際Aマッチ初出場初先発。後半4分に豪快なミドルシュートでゴールを脅かすなど攻撃では持ち味を出したが、失点につながるミスを2度犯し「このチームで必要とされているのは守備。球際で負けているし、まだまだだと思った」と反省点を並べた。
続きはリンク先から
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1703655.html

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宇佐美、倒されてPKなし…言い訳せず決定力不足反省

1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/09/02(金) 07:03:10.04 ID:CAP_USER9
◇W杯アジア最終予選B組 日本1―2UAE(2016年9月1日 埼玉)

FW宇佐美は後半17分からMF清武と代わって途中出場したが、得点を生み出すことはできなかった。

左サイドに入り、後半26分、44分とゴール前でチャンスを得たが、シュートはともにDFにブロックされた。
不運な判定も続いたが「僕たちが得点を取って、そこ(判定)を上回れば良いこと。究極はそれですね」と言い訳にせず。結果的に1点しか取れなかった攻撃陣の責任を口にしていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-00000040-spnannex-socc
スポニチアネックス 9月2日(金)7時1分配信

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本田圭佑「100人は海外に行って、50人がレギュラーで、そこから代表のレギュラーを選ぶぐらいにならないと」

1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/09/02(金) 05:54:46.48 ID:CAP_USER9
[9.1 W杯アジア最終予選日本1-2UAE 埼玉]

 一人気を吐いた。FW本田圭佑(ミラン)は前半11分、MF清武弘嗣の右FKをヘディングで叩き付ける先制点。W杯予選は2次予選から通じて出場試合7戦連発と貫録を示した。

 しかし、果敢に追加点を狙いに行く中でミスからカウンターを受け、ファウルで同点につながるFKを献上。後半9分にはPKで逆転を許した。「結果論だけど、1点取ってからは落ち着いて試合をコントロールしても良かったのかもしれない」と試合運びを悔やむと、「勝負弱かった。どんな内容であっても勝ち切らないといけない」と、逆転負けという結果を重く受け止めた。

「(日本代表は)数値上はいい戦力がそろっていると思うけど、試合に勝つには数値だけで測れない部分もある。そこが欠けているのは間違いない。それがこの2、3年の結果に表れている」
続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-01630888-gekisaka-socc

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<プレー分析|香川真司>プレー回数は本田の半分・・・香川が“静か”だった要因は?

1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/09/02(金) 06:41:49.15 ID:CAP_USER9
「前半はスペースがなかった。試合中のポジション修正も必要だった」

【ロシアW杯アジア最終予選】日本 1-2 UAE/9月1日/埼玉スタジアム2002
 
UAE戦の香川真司をひと言で表わすなら、「静か」だった。
 
立ち上がりは、相手の最終ラインと中盤のギャップに位置取り、スルーやダイレクトプレーでゴール前での連係に関与した。しかし、UAEの2ボランチ(ハミス・イスマイール、アメル・アブドゥルラフマン)が中央に絞ると、香川へのパス数が激減。

香川自身が守備網の張られた中央にステイする時間が長かった影響もあるが、ジェスチャーを交えてパスを要求しても、思うようにボールが入って来なかった。
 
攻撃陣のデータ(編集部集計)を掘り下げると、本田圭佑が90分を通して88回のプレー回数(前半42回/後半46回)があったのに対し、香川はその半分の44回(前半25回/後半19回)。62分でピッチを後にした清武弘嗣にしても、33回(90分換算では48回)を記録している。
前半は清武に組み立てを任せ、裏を狙う動きを優先した印象を受けたのも、ボールを受けるプレーを「相手に制限されていた」と見るべきだろう。
続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00018605-sdigestw-socc

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<日本代表>ほろ苦のA代表デビューとなった大島僚太。PK献上の場面はなぜ止めきれなかったか?

1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/09/02(金) 00:57:36.58 ID:CAP_USER9
最終予選での大抜擢には「そこまで緊張はしませんでした」。

9月1日、日本代表はロシアワールドカップのアジア最終予選の初戦で、UAEと対戦し、1-2で敗れた。
 
 この試合で、A代表デビューを果たしたのが、先のリオ五輪で評価を高めた大島僚太だ。ただでさえプレッシャーのかかる最終予選での大抜擢。相当な重圧がかかると予想されたが、ピッチへ足を踏み入れた瞬間の大島の表情は落ち着いていた。その点は本人も「(周囲が)ポジティブな声をかけてくれたので、そこまで緊張はしませんでした」と振り返る。
続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00018591-sdigestw-socc

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