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<バイエルン>来季新監督アンチェロッティ氏が“ドイツの至宝”ゲッツェに非情宣告! 直電で「戦力外」を言い渡す… はてなブックマーク - <バイエルン>来季新監督アンチェロッティ氏が“ドイツの至宝”ゲッツェに非情宣告! 直電で「戦力外」を言い渡す…

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1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/12(木) 18:08:06.81 ID:CAP_USER9
バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェは、来季からバイエルン・ミュンヘンを率いるカルロ・アンチェロッティ氏の構想には入っていないようだ。ドイツ紙「南ドイツ新聞」によれば、ゲッツェはすでに新監督と直接電話で会談し、来季の立場が保証されていないと伝えられたという。

15年にレアル・マドリード監督を解任されて以来、2シーズンぶりの現場復帰が決まっているアンチェロッティ氏だが、すでにバイエルンで大きな影響力を示しているようだ。

10日に獲得が発表されたばかりのポルトガル代表MFレナト・サンチェスについても、クラブに獲得を要求していた逸材だという。さらに、イタリア人指揮官はゲッツェに対して、レギュラーとしてプレーしたいのであれば移籍すべきとの旨を伝えたという。

アンチェロッティ氏の構想内で、攻撃のセンターラインに入るのは前線がポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキとドイツ代表FWトーマス・ミュラー、セントラルMFがスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ、チリ代表MFアルトゥーロ・ビダルといった選手たち。ゲッツェの序列は彼らより下になるため、レギュラーの保証はないという。
続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160512-00010011-soccermzw-socc

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<三菱自と日産が資本提携>どうなる浦和レッズと横浜Fマリノス?長年、愛されたチームの象徴が消える可能性も… はてなブックマーク - <三菱自と日産が資本提携>どうなる浦和レッズと横浜Fマリノス?長年、愛されたチームの象徴が消える可能性も…

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1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/12(木) 18:14:37.63 ID:CAP_USER9
三菱自動車の燃費データ不正問題が日産自動車との資本業務提携交渉に発展したことで、三菱がスポンサーの浦和レッズや、日産がスポンサーの横浜F・マリノスなどサッカー・Jリーグの両クラブの運営にも大きな影響を与えそうだ。

今後、浦和レッズのチーム名やチームカラーの「赤」が消える可能性もあり、関係者は交渉の行方を注視している。

Jリーグの規約では、クラブの経営に関与できるほどの株式保有比率の高い企業が、ほかのクラブの株式を大量に保有することが禁じられている。公平性を担保するための規約で、横浜F・マリノスの74.59%を保有する日産が、浦和レッズの株式50.625%を保有する三菱を傘下に置けば、この規約に該当する可能性もある。
続きはリンク先から
http://mainichi.jp/articles/20160512/k00/00e/050/249000c

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<セルジオ越後>例年以上に守備的サッカーが目立つJリーグ…「浦和と川崎の優勝争いは歓迎すべき」 はてなブックマーク - <セルジオ越後>例年以上に守備的サッカーが目立つJリーグ…「浦和と川崎の優勝争いは歓迎すべき」

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1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/05/12(木) 13:17:16.69 ID:CAP_USER9
■守備に人数を割き、攻撃は少ない人数でカウンターを狙うーー。

ひょっとして、プレミアリーグで快進撃を見せたレスターのサッカーに刺激を受けたのかな。まあ、それは冗談にしても、今季のJリーグは例年以上に手堅い守備的なサッカーをするチームが多いね。

草創期のJリーグでは、ほとんどのチームが強烈な外国人選手を擁(よう)するなどして攻撃的なサッカーをやっていたことを考えると、隔世の感がある。

優勝は難しいけど、J2降格はしたくない。財政的に大物外国人や日本代表クラスの獲得など望むべくもない。限られた戦力で最大限の勝ち点を得なければいけない。そういうチームを率いる監督からすれば、大崩れしにくい守備的なサッカーは、極めて現実的な選択。

実際、受け身ではない"自分たちのサッカー"を貫いている湘南は今季、苦戦しているしね。

でも、見る側、特にライトなファンからすれば、少し物足りなく感じてしまうんじゃないかな。もちろん、勝てばサッカーの内容なんて問わないというコアなサポーターの気持ちも理解できるし、そもそも守備的なサッカーを全否定するつもりもない。

ただ、Jリーグの人気向上という観点からすると、現状はあまりに偏りがあって、魅力的なリーグにはなっていないように思う。

そうした中で、攻撃サッカーを掲げる浦和と川崎が1stステージの優勝争いをリードしているのは歓迎すべきことだね。
浦和のペトロヴィッチ監督、川崎の風間監督はともに就任5年目の長期政権。目指すサッカーが選手に浸透し、今季もメンバーはほぼ変わっていない。そして何より攻撃的なサッカーをするための選手がそろっている。

浦和は興梠(こうろき)、李、武藤のFWトリオを筆頭にどのポジションの選手も攻撃力があって、なおかつ選手層も厚い。川崎は決定力のある大久保、小林悠を中盤の(中村)憲剛がうまく生かしている。あらためてキャスティングの重要性を感じるし、この2チームが一歩リードしているのは納得だ。
続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160512-00065173-playboyz-socc

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ザルツブルク南野が今季10点目 はてなブックマーク - ザルツブルク南野が今季10点目

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1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/05/12(木) 10:24:35.90 ID:CAP_USER9
サッカーのオーストリア1部リーグで11日、ザルツブルクの南野拓実は敵地でのグレディヒ戦にフル出場し、前半31分に今季10点目のゴールを挙げた。
続きはリンク先から
http://this.kiji.is/103293217783709697?c=49769094296027144
no title
グレディヒ戦で攻め込むザルツブルクの南野(手前)=グレディヒ(共同)

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本田圭佑、実質保有のホルン2部昇格へ 「格別な喜び」 はてなブックマーク - 本田圭佑、実質保有のホルン2部昇格へ 「格別な喜び」

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1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/05/12(木) 19:07:11.59 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表FW本田圭佑(ACミラン)が事実上のオーナーを務めるオーストリア3部・SVホルンが、来季2部に昇格することが事実上決まった。12日、本田が所属し、SVホルンを経営する「HONDA ESITILO株式会社」が発表した。

今季残り4試合で首位のSVホルンは、2位のファースト・ヴィエナというチームに勝ち点差を2つけている。優勝チームのみが2部リーグに昇格できるが、ファースト・ヴィエナがリーグの定める2部昇格のライセンス取得に失敗。仮に逆転優勝を許しても、2部に昇格することができないとリーグが公示したため、SVホルンの事実上の2部昇格が確定したとのリリースを出した。

本田は事務所を通じ、「格別な喜びがありますね。選手としての喜びとはまた種類が違う達成感があります」と喜びのコメントを寄せた。
続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160512-00000101-dal-socc

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レスター、クラブ史上最高額でスペイン人FW獲得を検討か はてなブックマーク - レスター、クラブ史上最高額でスペイン人FW獲得を検討か

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1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/05/11(水) 23:00:13.23 ID:CAP_USER9
日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが、チャンピオンズリーグに出場する来シーズンへ向けて、ストライカーの補強を画策しているようだ。10日付のイギリス紙『ガーディアン』が伝えた。

同紙によると、レスターがデポルティーボに所属するスペイン人FWルーカス・ペレスの獲得を望んでいるという。同選手はデポルティーボとの契約を2019年まで残しているが、レスターはクラブ史上最高額の移籍金を用意してでも獲得する構えだと報じられている。  
続きはリンク先から
http://news.mynavi.jp/news/2016/05/11/373/

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ガーナ戦で元日本代表FW永島昭浩氏が衝撃のインタビュー!摩訶不思議な空気 はてなブックマーク - ガーナ戦で元日本代表FW永島昭浩氏が衝撃のインタビュー!摩訶不思議な空気

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1: Egg ★@無断転載は禁止 c2ch.net 2016/05/12(木) 06:30:25.10 ID:CAP_USER9
■元日本代表FW永島氏が衝撃のインタビュー
 
手倉森誠監督率いるU-23日本代表は11日の国際親善試合ガーナ戦を3-0で快勝した。8月のリオデジャネイロ五輪初戦で激突する仮想ナイジェリアを難なくクリアしたが、試合後に"難問"が待っていた。

試合後のインタビューを解説者の永島昭浩氏が務めたが、摩訶不思議な空気が流れた。

この日2得点を挙げた岡山MF矢島慎也、世代別日本代表デビュー戦でゴールを決めた横浜MのFW富樫敬真、ゲームキャプテンを務めた鹿島DF植田直通の3人が呼ばれた。

永島氏はまず矢島に「2ゴールということですけど、1点目のグラウンダーでのシュート、感触はどうでしたか?」と質問。

前半11分の右足での先制弾は実際のところグラウンダーではなかった。
続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160511-00010019-soccermzw-socc

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