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<メッシ>公式戦362分間ノーゴール!2011年以来の”沈黙”がスペインで話題に… はてなブックマーク - <メッシ>公式戦362分間ノーゴール!2011年以来の”沈黙”がスペインで話題に…

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 08:13:56.99 ID:CAP_USER*.net
CL16強アーセナル戦でゴール後、4試合連続で無得点

バルセロナは9日のレアル・ソシエダ戦で0-1と敗戦を喫したが、史上最強とも呼ばれる3トップ「MSNトリオ」の主役であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの、2011年以来となる362分間に渡る沈黙がスペインで大きな話題となっている。地元紙「スポルト」が報じている。

一時は2位アトレチコ・マドリードに勝ち点9差をつけ、リーグ優勝が確実視されていたバルセロナだったが、2日のレアル・マドリードとのクラシコに続き、ソシエダ戦でよもやの2連敗。2位アトレチコとの勝ち点差はわずかに3、3位レアルとの勝ち点差も4に詰まった。公式戦39試合連続無敗というスペイン記録を樹立した昨季の三冠王者が、よもやの失速を見せている。

そのなかで、エースの不振がクローズアップされている。3月16日のUEFAチャンピオンズリーグ16強のアーセナル戦でゴールを決めて以降、メッシは公式戦でゴールから遠ざかっている。リーガ第30節のビジャレアル戦、第31節レアルとのクラシコ、アトレチコとのCL準々決勝、そして今回のリーガ第32節ソシエダ戦も無得点となり、362分間ノーゴールが続いている。

最長記録の10-11シーズンは二冠を獲得
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160410-00010009-soccermzw-socc

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<BVBファン>ダービーの陣容に不満!「なぜBチームを送り込んだ」「ローテーションなんか最低」 はてなブックマーク - <BVBファン>ダービーの陣容に不満!「なぜBチームを送り込んだ」「ローテーションなんか最低」

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 13:00:15.47 ID:CAP_USER*.net
現地時間10日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガで、シャルケとの「ルールダービー」に臨み、2対2で引き分けたドルトムント。試合直後に独誌が行なったアンケートには、「なぜBチームを送り込んだんだ」という憤りのコメントが次々と寄せられた。

香川真司の鮮やかなループで49分に先制したドルトムントは、直後にリロイ・ザネに同点とされるも、56分にマティアス・ギンターが勝ち越し弾。ところがその後クラース・ヤン・フンテラールにPKを決められると、再び勝ち越すことはできず、勝ち点1獲得に終わった。

『シュポルト・ビルト』誌(電子版)はこれを受け、Facebookを通じて「フンテラールがシャルケを救い、2対2に終わったダービー、この結果はフェア? みんなの意見は?」と質問。終了直後でファンが興奮していたこともあるのか、Facebookには次々と「ドルトムントBチーム」の文字が踊り、失望の声が漏れた。

すべての投稿者がどこのファンか明記しているわけではないが、コメント欄には「BVB(ドルトムントの略称)はブンデスリーガをもう諦め、EL(ヨーロッパリーグ)に全力ということか」「何をどうしたらダービーにベストメンバーを出さないなんて選択になるんだよ? コケにされた気分だ」「ローテーションなんか最低だ。優勝争いの楽しみをゼロにしてくれてありがとよ、トゥへル」など、憤りの言葉が並んだ。

もちろん、「ブンデスリーガよりELに集中すべき」「ローテーションなんだから仕方ない」と、この選択も止むを得ないとの声もあり、「なぜそこまでひどく言われるんだ」と先発メンバーのプレーは悪くなかったと擁護するコメントもある。なお、シャルケファンのなかには「最低! Bチームのドルトムント相手になんで勝てない!」と、自軍の不甲斐なさを嘆く人もちらほら見られた。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00000015-ism-socc

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宇佐美はバイエルンが獲得した史上最悪の選手の1人 日本の才能がワーストイレブンに選ばれる はてなブックマーク -  宇佐美はバイエルンが獲得した史上最悪の選手の1人 日本の才能がワーストイレブンに選ばれる

1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 13:56:00.30 ID:CAP_USER*.net
カーン バイエルン バラック ブンデスリーガ レンジング 宇佐美 宇佐美貴史

10代の頃より世界から注目されていたが……

長らくブンデスリーガを支配してきたバイエルンは、常にその強さを維持してきた。その背景には巧みな補強があり、彼らは度が過ぎた移籍金を支払うことなく優秀な選手を揃えてきた。しかし、そんなバイエルンにも失敗はあった。英『Squawka』はバイエルンが21世紀に獲得した選手の中から史上最悪の選手をピックアップしてワーストイレブンを作成し、過去の失敗を振り返っている。そしてそのイレブンには日本代表FW宇佐美貴史も入ってしまった。

GK:ミヒャエル・レンジング
DF:アンドレアス・ゲルリッツ、ダニエル・ファン・ブイテン、ブレーノ、エドソン・ブラーフハイト
MF:ホセ・エルネスト・ソサ、アンドレアス・オットル、フリオ・ドス・サントス、ダニエル・プラニッチ
FW:宇佐美貴史、ニルス・ペーターゼン

以上が同メディアの選出したワーストイレブンだ。GKのレンジングは一時オリバー・カーンを凌ぐほどの才能と言われたが、パフォーマンスは不安定なままだった。フリオ・ドス・サントスはカーンと同じくドイツのレジェンドであるミヒャエル・バラックの後継者とも言われたが、こちらもほとんど出場機会を与えられないままバイエルンを去っている。2人とも未来の活躍が期待されていた有望株 だったが、ドイツ最大の名門で成長することはできなかった。
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 http://www.theworldmagazine.jp/20160411/01world/germany/54953

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7000人対97万人、中国サッカーが日本に勝てない秘密とは―中国メディア はてなブックマーク - 7000人対97万人、中国サッカーが日本に勝てない秘密とは―中国メディア

1: ひろし ★@\(^o^)/ 2016/04/10(日) 23:20:41.89 ID:CAP_USER*.net
2016年4月8日、騰訊網は記事「7000人対97万人!日本のサッカー人口ピラミッド」を掲載した。

5日、サッカー・ACL(AFCチャンピオンズリーグ)の浦和レッズ対広州恒大の一戦が行われた。結果はレッズが1対0で勝利。昨年アジア王者に輝いた広州恒大だが、グループリーグ敗退の危機に追いやられた。

資金力では中国クラブが圧倒しているが、育成では中国の完敗だ。日本サッカー協会に登録されているアマチュアプレーヤー数は96万4328人。この巨大な土台が生み出すピラミッドの頂点にプロ選手、代表選手が君臨している。
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http://www.recordchina.co.jp/a131740.html

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名古屋5連敗、ブーイングに小倉監督じっと腕組み はてなブックマーク - 名古屋5連敗、ブーイングに小倉監督じっと腕組み

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/10(日) 17:11:16.23 ID:CAP_USER*.net
<明治安田生命J1:名古屋1-2大宮>◇第1ステージ第6節◇10日◇豊田ス

名古屋の小倉隆史監督(42)がナビスコ杯を含む公式戦5連敗の現状をかみしめた。前半にPKで先制するも、後半27、34分に相次いで失点し逆転負け。試合後に選手がゴール裏へ一礼した際には、ブーイングがスタジアムにこだました。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-00000114-nksports-socc

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浦和レッズ<ペトロヴィッチ監督>守備的な横浜Fマリノスに「甲府と戦っているようだった」と苦笑い・・・ はてなブックマーク - 浦和レッズ<ペトロヴィッチ監督>守備的な横浜Fマリノスに「甲府と戦っているようだった」と苦笑い・・・

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/10(日) 18:13:28.74 ID:CAP_USER*.net
J1通算300試合目のペトロヴィッチ監督 節目の一戦を勝利で飾れず
 
不完全燃焼なゲームになってしまった。10日のJ1ファーストステージ第6節の横浜F・マリノスと浦和レッズの一戦は、互いにゴールを割ることができずにスコアレスドローに終わった。

前節終了時点で首位の浦和と勝ち点2差で追う4位の横浜FMの対戦とあり熱戦も期待されたが、ホームチームの自陣に11人全員が引きこもるプレーに対し、このゲームがJ1通算300試合目の指揮となった浦和のミハイロ・ペトロヴィッチ監督は、「甲府と戦っているようだった」と苦笑いするしかなかった。

浦和は5日に、AFCチャンピオンズリーグのグループステージ最大のヤマ場となった広州恒大(中国)戦に勝利しての一戦。前年王者を倒したというメンタル的な充実感がある一方で、肉体的には強度の高いゲームを終えた疲労感に包まれる状態だった。

ペトロヴィッチ監督も、「火曜日に広州恒大との非常に重要で難しいゲームがあった。その勝利の後のゲームでどのようなパフォーマンスをできるかが心配だった」と、試合に臨む前は不安もあったという。

しかし、始まってみれば浦和の後方からのビルドアップに対して、横浜FMは完全な撤退戦を選択した。DF遠藤航、MF阿部勇樹、MF柏木陽介の3人はフリーの状態で前線にボールを持ち運び、縦パスの機会を窺った。試合開始から10分までで、実に5回も最終ラインの選手が起点になった攻撃で相手ゴールを脅かしている。

この横浜FMの振る舞いに対して、ペトロヴィッチ監督は試合後の会見でなんとも言えない表情でこう語った。

「片方のチームだけがサッカーをしても…」

「私は浦和の監督なので客観的に正しい目線で見られているか分からないが、我々はいいゲームができた。今日の相手は守備的に戦ってきた。マリノスだったが、甲府と戦っているようだった。片方のチームだけがサッカーをしようとしても、好ゲームにはならない。今日、遠藤選手から武藤選手に素晴らしいボールも出ていましたが、後ろから攻撃を組み立てる部分は上達してきている。内容からすれば、得点をして勝利に値するゲームだったと考えている」

浦和は1日のゲームで、時に6バックで守備を固めるヴァンフォーレ甲府に対して勝利を収めていた。そして、広州戦を挟んでの横浜FM戦だっただけに、その印象もまた色濃く残っていたのだろう。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
Soccer Magazine ZONE web 4月10日(日)17時51分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160410-00010012-soccermzw-socc
写真
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<Jリーグ・1st第6節>大宮アルディージャ、後半の2得点で名古屋に逆転勝ち 浦和と横浜、神戸と福岡は共にドロー
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460268471/

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“美しすぎる”香川のゴールに英メディア「至高のチップシュート」「マンU時代より心地良さそう」 (theWORLD) はてなブックマーク - “美しすぎる”香川のゴールに英メディア「至高のチップシュート」「マンU時代より心地良さそう」 (theWORLD)

1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 07:10:03.22 ID:CAP_USER*.net
香川真司にとって居心地の良い場所はやはりイングランドではなくドイツだったのかもしれない。

10日にシャルケ本拠地フェルティンスアレーナへと乗り込み“ルール・ダービー”を戦ったドルトムントは、49分に香川真司が芸術的なループシュートを決め先制点を奪取。その後は両チームによる撃ち合いが続き、最終的には2-2の引き分けとなる。ここ最近は安定して試合に出場できない日々が続いていた香川だったが、この日は先発フル出場を果たし、前節に続いて貴重なゴールを奪ってみせた。英『squawka』はこの日本人アタッカーによる先制点を“至高のチップシュート”と評し、動画を掲載しながらその活躍ぶりを振り返っている。

また2014年にイングランドのマンチェスター・ユナイテッドからドルトムントへ復帰した香川については「イングランドのマンチェスター時代よりも、ドルトムント復帰後の現在の方が心地良さそうに見える。このゴールこそまさに彼のクオリティを示すものだ」と言及している。

今季はブンデスリーガで22試合に出場し7ゴールを挙げている香川だが、またしても素晴らしい得点で自身の価値を証明することに成功した。
http://www.theworldmagazine.jp
(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00010005-theworld-socc

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