footballnet【サッカーまとめ】

澤穂希がこれまで成し遂げてきた記録 はてなブックマーク - 澤穂希がこれまで成し遂げてきた記録

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135: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 15:59:05.03 ID:1svFOeEO0.net
澤穂希

・国際Aマッチ205試合出場(男子含め日本人最多)
・W杯6大会出場(男子含め世界最多)
・五輪4大会出場 (96,04,08,12)
・2011年ドイツW杯で優勝し、得点王とMVPをダブル受賞
・2012年にアジア人として史上初のFIFA最優秀選手賞受賞
・国際Aマッチ83得点(男子含め日本人最多)
・現役ラストマッチの皇后杯決勝で値千金の決勝ゴール


獲得タイトル

国内リーグ優勝 11回
リーグカップ優勝 3回
皇后杯優勝   12回

FIFAワールドカップ優勝  1回
FIFAワールドカップ準優勝 1回
オリンピック準優勝     1回
女子アジアカップ優勝   1回
女子東アジアカップ優勝  2回

FIFAバロンドール受賞 1回
FIFAワールドカップMVP 1回
FIFAワールドカップ得点王 1回
アジア年間最優秀賞    2回
日本女子サッカーMVP   2回
日本女子サッカーベストイレブン 11回

国民栄誉賞         1回

結婚              1回

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岩渕真奈、澤穂希ラストマッチを現地で応援もトイレに行っていてゴール見逃す はてなブックマーク - 岩渕真奈、澤穂希ラストマッチを現地で応援もトイレに行っていてゴール見逃す

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777: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/12/27(日) 15:39:17.43 ID:ubeq3gUp0.net
現地岩渕、澤さんのラストゴール見逃す

岩渕真奈 @buchi_mana
トイレ行ってたら澤さん決めてた(o_o)笑



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これは貴重! 澤穂希ラストマッチのメッセージ入りボールが達筆すぎると話題に(画像あり) はてなブックマーク - これは貴重! 澤穂希ラストマッチのメッセージ入りボールが達筆すぎると話題に(画像あり)

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431: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/12/27(日) 14:15:28.91 ID:mf8xy8Xi0.net
兄貴のメッセージ入りボール


澤さんのボールをキャッチした子に撮らせてもらった。最後の90分、見届けます!
no title

https://twitter.com/tm_kawasakif/status/680968173072429058

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レイジェンド滋賀FCがマスコットキャラクターの名称を募集中! はてなブックマーク - レイジェンド滋賀FCがマスコットキャラクターの名称を募集中!

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159: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/12/27(日) 13:38:51.02 ID:DLBWwxoB0.net
クラブマスコットキャラクター決定および名称募集のお知らせ
http://news.lagendshigafc.com/e1224872.html

この度、レイジェンド滋賀FCでは漫画家・イラストレーターの野々村和真氏のご協力のもと、クラブのマスコットキャラクターを制作いたしました。

このマスコットキャラクターは琵琶湖に伝説として伝えられる龍神、そして天下を取るべく戦いに挑む武将をモチーフとしています。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から

http://news.lagendshigafc.com/e1224872.html
 
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「完全にレジェンド」「やっぱ持ってる」澤穂希、現役ラストマッチで決勝ゴール! INAC神戸が皇后杯優勝(動画あり) はてなブックマーク - 「完全にレジェンド」「やっぱ持ってる」澤穂希、現役ラストマッチで決勝ゴール! INAC神戸が皇后杯優勝(動画あり)

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1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 15:47:38.21 ID:CAP_USER*.net
<皇后杯全日本女子選手権>◇決勝◇27日◇等々力

INAC神戸のMF澤穂希(37)が、現役最後の試合。2大会ぶり5度目の日本一を懸け新潟と対戦。澤は先発出場。

新 潟 0-1 INAC神戸

得点
後半33分 澤穂希
http://www.nikkansports.com/soccer/news/1581141.html

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小笠原、遠藤、小野、稲本、本山…79年生まれの“黄金世代”が輝き続ける理由 はてなブックマーク - 小笠原、遠藤、小野、稲本、本山…79年生まれの“黄金世代”が輝き続ける理由

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1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 12:45:34.18 ID:CAP_USER*.net
2011年8月4日に急性心筋梗塞により34歳の若さで急逝した松田直樹。彼を取り巻く人々の記憶は約4年半が経過したも全く色あせていない。23日に群馬県の正田醤油スタジアム群馬で行われた「ドリームマッチ群馬2015・Remember松田直樹」に集まった中田英寿、宮本恒靖(現ガンバ大阪U-13コーチ)らかつての盟友たちが、亡き旧友への熱い思いをピッチ上でぶつけ合った。

その試合に大挙して集まったのが、79年生まれの“黄金世代”の面々だった。99年FIFAワールドユース ナイジェリア大会(現FIFA U-20ワールドカップ)で準優勝に輝いたメンバーである小笠原満男、本山雅志、曽ヶ端準(いずれも鹿島アントラーズ)、中田浩二(鹿島CRO=クラブ・リレーションズ・オフィサー)、小野伸二、稲本潤一(ともにコンサドーレ札幌)、播戸竜二(大宮アルディージャ)、永井雄一郎(ザスパクサツ群馬)、南雄太(横浜FC)、氏家英行(群馬ヘッドコーチ)、高田保則(JFAユメセンスタッフ)と、当時の登録選手18人中、実に11人が一堂に会したのだ。

残念ながら現在も日本のトップを走り続ける遠藤保仁(G大阪)やエースFWだった高原直泰(沖縄SV監督兼選手)らはスケジュールの都合で不参加となったが、稲本が「久しぶりにこれだけ同い年の選手が集まったんで、すごく楽しかった」としみじみ語ったように、彼らの一挙手一投足は観衆の目を引いていた。

前半は小笠原と本山が中盤を形成。途中から播戸や南もプレーした。この中で負けじ魂をひと際強く押し出したのが小笠原。国内17冠を誇る常勝軍団のキャプテンは頭抜けた存在感を遺憾なく発揮し、前線からガツガツとボールを取りに行き続けた。

試合後には「ヒデさんが『真剣に勝ちに行こう』って言ったから、ボスの指令です。マツさんは勝ちたい気持ちをガムシャラに出す人だった。やっぱり失礼なプレーはできないと思った」と語っているが、同世代が揃う場所では絶対に負けなくないという気持ちは少なからずあったはずだ。ユース時代は小野や本山、稲本の後塵を拝することが多かっただけに、激しく燃えるものがあるのだろう。

後半は最終ラインに氏家と中田浩が入り、小野と稲本がダブルボランチを形成。最前線に永井が陣取ったが、小野のパスワークは見る者を大いにうならせた。これには小笠原も「伸二はやっぱり見ててうまいなと。俺はうまさは見せられないからガツガツ行くしかないと思った。

本音を言えば、俺ら同世代で一緒にやりたかったね」と悔しがるほどの華麗なプレーの連続。中田浩のロングパス、稲本の攻め上がり、永井のドリブルとそれぞれが個性を強く発揮したのも黄金世代らしい点。

ユース年代ながら傑出したタレントたちが世界大会でファイナリストとなり、シャビ(アル・サッド/カタール)を擁するスペインに敗れたものの、準優勝という偉業を果たした日本サッカー界における重要な歴史の1ページを改めて再認識する絶好の機会となった。

「36~37歳になると、他の世代(のプロ選手)は数人しかいないけれど、俺らの世代は多くの選手が現役で試合に出続けている。それがレベルの高い証拠だと思います。今のユース年代は4大会連続で世界に出ていないけど、俺らの時はアジアではぶっちぎりに強かった。そうじゃないと世界では勝てない。自分がこの中でやれたのは本当に大きな財産だと思います」
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00382794-soccerk-socc


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クラブW杯・日テレ、今大会も“お馴染みのタレントたち”が登場「もういい加減に止めにしないか」 はてなブックマーク - クラブW杯・日テレ、今大会も“お馴染みのタレントたち”が登場「もういい加減に止めにしないか」

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1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 16:48:44.38 ID:CAP_USER*.net
FIFAクラブワールドカップは、FCバルセロナが圧倒的な強さで3度目の優勝を果たした。決勝のリーベル・プレート戦ではメッシ、スアレス、ネイマールの“MSN”が揃い踏みし全得点に絡む活躍を見せたが、3人を活かすイニエスタやブスケッツのパスワークやポジショニング、2試合を無失点で切り抜けたマスチェラーノやピケの才気と闘志、ダニエウ・アウベスの攻め上がりのタイミングとクロス、ブラーボのビッグセーブなど、バルサの凄みを存分に堪能できる内容だった。

各大陸のチャンピオンが集う大会であり、当然といえば当然だが、決勝に限らず見所は多かった。なかでも疲労が蓄積するなかJリーグの代表として果敢に進撃した広島の奮闘は、大いに誇らしさを感じさせてくれた。

3年ぶりの日本開催となった同大会だが、やはり目の前で観戦できる幸福は何物にも代えがたい。特にこれからの日本サッカーを背負っていく若年代の選手、あるいはファンにとって、少なくない糧となるはずだ。

各大陸のクラブシーンのトップに立つサッカーとはどういうものか、その頂きに立つサッカーはどういったものか。出来れば録画して繰り返し観てもらえれば、きっと何かをつかむきっかけとなるだろう。

かくいう筆者もスタジアム観戦後は録画した試合を一度は通して、もう一度は気になる個所で一時停止させたり、繰り返したりして楽しんでいる。ただ、その作業のたびに思わざるを得ないことがある。そして、思わずつぶやいてしまう。

「もういい加減に止めにしないか」と。日本で同大会の放送権を一貫して取得しているのがであり、前身のトヨタッカップ時代から本当に“お世話になっている”。

特に筆者の幼少から青年期までは海外のクラブサッカーを観られる機会は非常に限られており、そんななかで日本テレビによるトヨタカップ~FIFAクラブ選手権~クラブワールドカップ中継には胸を熱くさせてもらったし、感謝するばかりである。いかに凄い大会であるか、いかに凄いクラブが集うか、いかに優れた選手が存在するか。そうした情報に噛りついていたのも事実である。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/yamauchi/kiji/K20151225011742750.html

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