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リオ五輪アジア最終予選…大儀見 ゴール量産誓う! はてなブックマーク - リオ五輪アジア最終予選…大儀見 ゴール量産誓う!

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1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 11:24:59.25 ID:CAP_USER*.net
なでしこジャパンの10番を背負うエースFW大儀見優季(28=フランクフルト)が6日、2020年東京五輪に向けチームの再建に乗り出した。

リオ五輪アジア最終予選(大阪)は敗退が確実な状況。7日にはベトナム戦に臨むが、エースは「自分たちが若かったころは上の人を見て(代表の)責任の重みを感じてきた。だからこそ、そういうことの厳しさを伝えていかないといけない」と早くも“次”を見据えている。

今大会から澤穂希さん(37)が長年背負ってきた「背番号10」を受け継ぎ、新たな自覚が芽生えた。これまではプレーでチームに貢献するタイプだったが、今後は積極的に言葉を発信し後輩を引っ張っていく。特に主将のMF宮間あや(31=岡山湯郷)が代表を引退する可能性が高いため、チームの再建はエースに託されるからだ。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00000012-tospoweb-socc

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澤穂希さん、なでしこの問題点を指摘「宮間選手一人に任せっきり」 はてなブックマーク - 澤穂希さん、なでしこの問題点を指摘「宮間選手一人に任せっきり」

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1: シャチ ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 23:58:10.06 ID:CAP_USER*.net
元日本代表MFの澤穂希さん(37)が6日、NHKの「サンデースポーツ」に出演し、五輪出場が絶望的となった日本代表の問題点などを指摘した。

リオデジャネイロ五輪アジア最終予選に臨んでいる日本は、ここまで3試合で1分け2敗で勝ち点1。澤さんは今大会の戦いについて「今までうまくいかなかった時があっても、試合中にみんなで修正する、修正能力というのがあったんですけど、今大会は全くそれが見られない。試合中にコミュニケーションを取って修正しないといけないと思いますね」と指摘した。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
デイリースポーツ 3月6日(日)23時28分配信 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160306-00000120-dal-socc 

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本田先発 ミラン、ダンカンらのゴールに沈む サッスオーロ 2-0 ミラン はてなブックマーク - 本田先発 ミラン、ダンカンらのゴールに沈む サッスオーロ 2-0 ミラン

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1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 00:53:09.84 ID:CAP_USER*.net
2016年3月6日(日)キックオフ:23:00 / 試合会場:マペイ・スタジアム
サッスオロ 2-0 ACミラン
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http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788874

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【なでしこ】追い詰められたチームの「死に物狂い」は逆効果 ミスを認めない日本の文化はミスが前提のスポーツ・サッカーにはマイナス はてなブックマーク - 【なでしこ】追い詰められたチームの「死に物狂い」は逆効果 ミスを認めない日本の文化はミスが前提のスポーツ・サッカーにはマイナス

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1: 備長炭Z ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 22:26:34.38 ID:CAP_USER*.net
原因について。メンタルな強さについて なでしこの敗戦に思う。

オーストラリアと中国の試合はテレビで見た。韓国戦はキンチョウスタジアムで観た。おかげで?風邪を引いたけど、それはよい。一連の報道に考えさせられている。

今回の一連の敗戦を「気持ちの弱さ」だと評しているメディアが多い。サッカー専門誌でもそのような言い方をしている。でも、彼らがいうところの「気持ちの弱さ」とは別の次元の「気持ち」の問題だとぼくは思う。

不思議だったのは中国戦後半の川村の交代だった。確かに、川村のバックパスから失点したのは事実だ。でも、全体的には川村の守備への貢献は大きかったしパスもよく通っていた。

あの試合はMF4人だったけど中嶋は事実上ウイングみたいな仕事だったので、試しに前半45分だけ見なおして、MF3人のパス成功率をカウントしてみた。こちらの主観でパスを意図したもの、をパスの基準にし、受け手のエラーでない(トラップミスとか)パスの失敗をパスの失敗とした。ただし、宮間が一回やったようにあまりにボールが強すぎてトラップしようがなかった、みたいなのはパス失敗としている。テレビ放映だし、1回しか見てなくてデータをvalidateしてなくて、上記のようにやや恣意的な分析だけど、大雑把には実情はわかると思う。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
BLOGOS(ブロゴス) 2016年3月6日11:53 岩田健太郎(※著名な内科医、大学教授、作家。テレビにも出演)
http://blogos.com/article/164959/

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【なでしこ】準備不足を悔やむ鮫島 他国は強化試合を多く組むも、日本は紅白戦だけ 「国内選手だけだとPA外からのシュートはまずない」 はてなブックマーク - 【なでしこ】準備不足を悔やむ鮫島 他国は強化試合を多く組むも、日本は紅白戦だけ 「国内選手だけだとPA外からのシュートはまずない」

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1: 備長炭Z ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 20:23:08.47 ID:CAP_USER*.net
【女子リオ五輪予選】準備不足を悔やむも、気持ちを奮い立たせる鮫島彩。「今はまだ最悪を考えるべきではない」

◆「練習してきたクロスからもやられている。準備不足だったということ」

中国戦の敗戦から一夜明けた3月5日、日本女子代表は堺市内で調整を行なった。左SBとして先発出場した鮫島彩は、58分に対峙したグー・ヤーシャへのプレッシャーが弱くなったところを狙われ、豪快なシュートで手痛い追加点を献上。他国のレベルアップを認めつつも、「自分たちの意識、準備を問題視する必要がある」と、敗戦の原因はあくまで自分たちにあると語った。

「自分たちの対策を採る“範囲”が狭かったと思います。紅白戦だけで合宿を積んできたので、(相手が)国内の選手だけだとペナ(ペナルティエリア)外から打ってくるシチュエーションはまずないし、シュートレンジが課題に出てくることが少なかった。もちろん、練習後には毎回ビデオを繰り返し見て、いろんな局面の話し合いは徹底してやって来ましたけど、『たら』『れば』を考える範囲がすごく狭かったのかなと」
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
サッカーダイジェストWeb 2016年03月05日 小田智史
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=14428
画像:オーストラリア戦以来の先発出場を果たした鮫島だったが、中国のサイド攻撃に守備で消耗させられてしまった。
no title

画像:中国戦の58分、鮫島(5番)はボールホルダーへのプレッシャーが甘くなり、2点目を献上。「国内ではペナルティエリア外から打ってくることはまずない」と準備不足を悔やんだ。
no title

画像:公開された冒頭15分の練習では主にリカバリーに充てられた。ベトナム戦まで今大会初の中2日、まずは気持ちの整理をつけ、前に進みたい。
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粉骨砕身のレスター岡崎、前半交代も英紙絶賛 「全てを出し尽くした」「守備ではほぼベスト」 はてなブックマーク - 粉骨砕身のレスター岡崎、前半交代も英紙絶賛 「全てを出し尽くした」「守備ではほぼベスト」

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1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 18:36:04.02 ID:CAP_USER*.net
レスターの日本代表FW岡崎慎司は、5日の敵地ワトフォード戦に先発出場した。チームは1-0で勝利を収めたが、岡崎は得点なくハーフタイムに途中交代となった。英地元メディアは出場時間が短かったにもかかわらず、侍ストライカーを「守備ではほぼベスト」と称賛している。

岡崎は前半から前線でボールを引き出して攻撃に絡もうと精力的に動いたが、ボールロストも多く、得点に絡むことはできなかった。

英地元紙「レスター・マーキュリー」の採点(10点満点)で、岡崎の評価は平均的な6点。途中交代に終わったが、圧倒的な運動量でプレッシングをかけ続ける献身性は評価されている。

「岡崎は闘いのなかで、またしても彼の全てを出し尽くした。しかし、ハーフタイムには犠牲となった」
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160306-00010003-soccermzw-socc

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怒りの大ブーイング… 浦和の日本代表GK西川が磐田戦でまさかのヒールパス失敗で先制点献上 [櫻子学級] はてなブックマーク - 怒りの大ブーイング… 浦和の日本代表GK西川が磐田戦でまさかのヒールパス失敗で先制点献上 [櫻子学級]

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1: ◆Grampus/xc 空深彼方 ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 21:40:11.68 ID:CAP_USER*?PLT(13001)
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怒りの大ブーイング… 浦和の日本代表GK西川が磐田戦でまさかのヒールパス失敗で先制点献上
Soccer Magazine ZONE web 3月6日(日)15時3分配信
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西川のミスで磐田に先制点を献上【写真:Getty Images】

前半30分にバックパスの処理を誤る

浦和レッズの日本代表GK西川周作がとんでもない軽率なミスで先制点を献上してしまった。6日のJ1ファーストステージ第2節の本拠地ジュビロ磐田戦で先発出場した西川だが、前半30分にバックパスの処理をミス。磐田のMF太田吉彰の先制ゴールを誘発してしまった。

まさかの瞬間だった。浦和のDF森脇良太が左サイドでボールを持ったところで磐田のプレスを受けると、前方にパスコースがなかった森脇はGK西川へのバックパスを選択した。このボールに対して磐田MF太田は猛然と追いかけてプレッシャーをかけた。西川は左足のヒールキックでDF槙野智章につないでプレスをかわそうとしたが、このボールが弱く槙野はクリアすることができなかった。太田の進路をふさいで競り合う状態になった。

ボールは一度浦和ゴールと逆方向にこぼれたが、磐田MF太田が反転しながら左足でシュート。ふわりとした軌道だったが、左サイドから必死にゴールの中へ戻ろうとするGK西川の逆を突いてタイミングを外す効果もあった。ボールはそのままゴールに吸い込まれた。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160306-00010010-soccermzw-socc

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